マンガ表現については、心理学からのアプローチもあります。こちらは日本心理学会の機関誌「心理学ワールド」で小特集が組まれたときの記事と、編集を担当した早稲田大学の清水先生が書かれた記事です。 『おトクな誌面を目指して─小特集「マンガを科学する」を例に』 https://t.co/wsfAlJNVUp

    マンガ表現については、心理学からのアプローチもあります。こちらは日本心理学会の機関誌「心理学ワールド」で小特集が組まれたときの記事と、編集を担当した早稲田大学の清水先生が書かれた記事です。
『おトクな誌面を目指して─小特集「マンガを科学する」を例に』
https://t.co/wsfAlJNVUp
    25672023年10月31日 03:03

    先週の日曜日(29日)は、都内某所で開催された『昭和ブギウギ-笠置シヅ子と服部良一のリズム音曲-』(輪島裕介/NHK出版新書)と『スタンダップコメディ入門-「笑い」で読み解くアメリカ文化史-』(Saku

    先週の日曜日(29日)は、都内某所で開催された『昭和ブギウギ-笠置シヅ子と服部良一のリズム音曲-』(輪島裕介/NHK出版新書)と『スタンダップコメディ入門-「笑い」で読み解くアメリカ文化史-』(Saku
    5282023年11月2日 00:19

    @ecogear2 はい。『こんにちはマイコン』というBASICの入門マンガを出しました。いまは『こんにちはPython』が出ています。 ちなみに本日、Pythonのプログラミングをしていて寝不足です(;_;)。

    @ecogear2 はい。『こんにちはマイコン』というBASICの入門マンガを出しました。いまは『こんにちはPython』が出ています。
 ちなみに本日、Pythonのプログラミングをしていて寝不足です(;_;)。
    7252023年11月2日 14:46

    捜し物をしていたら、こんなものが出てきた。手塚治虫先生の『マンガ大学』(応用編)。「少年ブック」1968年2月号の付録です。高校2年生の終わりで、もう月刊マンガ誌は買わなくなっていたけれど、この付録が欲しくて「少年ブック」を買いました。同誌は、このすぐあと「少年ジャンプ」になります。

    捜し物をしていたら、こんなものが出てきた。手塚治虫先生の『マンガ大学』(応用編)。「少年ブック」1968年2月号の付録です。高校2年生の終わりで、もう月刊マンガ誌は買わなくなっていたけれど、この付録が欲しくて「少年ブック」を買いました。同誌は、このすぐあと「少年ジャンプ」になります。
    捜し物をしていたら、こんなものが出てきた。手塚治虫先生の『マンガ大学』(応用編)。「少年ブック」1968年2月号の付録です。高校2年生の終わりで、もう月刊マンガ誌は買わなくなっていたけれど、この付録が欲しくて「少年ブック」を買いました。同誌は、このすぐあと「少年ジャンプ」になります。
    捜し物をしていたら、こんなものが出てきた。手塚治虫先生の『マンガ大学』(応用編)。「少年ブック」1968年2月号の付録です。高校2年生の終わりで、もう月刊マンガ誌は買わなくなっていたけれど、この付録が欲しくて「少年ブック」を買いました。同誌は、このすぐあと「少年ジャンプ」になります。
    捜し物をしていたら、こんなものが出てきた。手塚治虫先生の『マンガ大学』(応用編)。「少年ブック」1968年2月号の付録です。高校2年生の終わりで、もう月刊マンガ誌は買わなくなっていたけれど、この付録が欲しくて「少年ブック」を買いました。同誌は、このすぐあと「少年ジャンプ」になります。
    431052023年11月7日 15:47

    マンガ家のデビュー年齢のことですが、さっきも別の方へのリポストで書きましたが、昔は「15で新人、ハタチで中堅(ベテランだったかな?)、25過ぎたらタダの人」なんて標語(?)がありました。これは少女マンガ業界の話でしたが、少年マンガでも似たような傾向がありました。

    マンガ家のデビュー年齢のことですが、さっきも別の方へのリポストで書きましたが、昔は「15で新人、ハタチで中堅(ベテランだったかな?)、25過ぎたらタダの人」なんて標語(?)がありました。これは少女マンガ業界の話でしたが、少年マンガでも似たような傾向がありました。
    1242872023年11月10日 10:36

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