@nakayoshix @otsune @ats こんばんは。懐かしいですね。私が大学院で、柴田さんの本を教科書にしてPythonを学びはじめたのが2009年4月でした。柴田さんにはmixiで、いろいろ質問したのを憶えています。その後、DojangoやMySQLと組み合わせてGoogle App Engine

ご紹介、ありがとうございます。『マンガ原作のつくり方』は、こちらのAmazonのKindle Direct Publishing から出ています。出版社では採算面で出してもらいにくい本は、近頃、楽しみ半分で自己出版しています。 『企画書からはじめるマンガ原作のつくり方』(すがやみつるブックス)

こちらのマンガはKindleにまとめて無償で公開しています。 『すがやみつるの生活習慣病奮闘記 (全1巻)』 Kindle版 https://t.co/VERqp5kMB6

2018年に描いた「コロコロアニキ」掲載の新作『ゲームセンターあらし』に、老いた山嵐を登場させました。性格は、あいかわらずのようでした(笑)。『ゲームセンターあらし 炎のベストセレクション(1)』の続編に収録予定でしたが、(1)のセールスが芳しくないので、実現に至っていません(;_;)。

@TDRPPP たまたま手許に本がありました。小学館発行の『ゲームセンターあらし全百科』です。 「ベスト5」に入れず、ランク外ではトップに掲載されておりました。 「コロコロアニキ」の新作でも、セコくて卑怯な性格は変わっておりませんでした(^_^)。


すみません。後期高齢者までは、まだ1年半ほどあります(^_^;)。絵柄が古臭いのは間違いありません。いまは古臭い絵柄のマンガをフルデジタルで描いています。添付画像は4年前にiPadメインで描いた単行本で、プログラミング言語Pythonのマンガ版入門書です。ネームもプログラミングも70歳過ぎの私が担

のむらしんぼさんの『コロコロ創刊伝説』では、『ゲームセンターあらし』のキャラ設定がネームの段階になっていましたが、これは実は間違っています。そんなナマやさしいものではありませんでした(笑)。

>模倣も本来は技量が必要な「人間の技」であり、「時間」や「労力」をかけて「自らが学ぶ」事によりようやく実現出来たモノだった。 それを「ツール」による「自らが学ばず」、「簡単」に「誰でも」「大量に」生成可能

新刊案内に対する多数のご意見・ご感想をありがとうございました。表紙絵に対するご意見が多かったのですが、この絵は「すがやみつるが描いたもの」とは述べていません。本のカバー袖で生成AIを使って作成したことを明記しています(自作絵をDALL-E3にアップロードし、「ファインチューニング」するよ

『快傑ズバット』を描いていたことも、案外、知られていないかもしれない。

マンガが原作のドラマ化に関する話題が、なぜか、こちらにも飛び火してきて、「『ゲームセンターあらし』のアニメ化のときはどうだったんですか?」みたいな質問が、数人の方から来ました。

1969年に人工甘味料のチクロが使用禁止になり、砂糖が使われるようになりました。そのとたんにコーラの空き瓶を入れて積み上げた木箱に、蟻の行列ができるようになりました。

この色紙もフリーハンドで描いていただきました。

いちおうネット歴も40年になりますので、2段階認証などにも知識があり、設定もしてありました。

あああああ~っ! 一読者として漫画もエッセイも大好きでした。西荻窪の酒場に行くと、東海林先生と野球をしたり、ワインを飲みに行ったりしたことを楽しげに話してくれる人がたくさんいて、先生が敬愛されていることがよくわかりました。

おかげさまで74歳になっても、マンガや文章の仕事をしています。 こんな本も出していますので、興味があれば、ぜひ。 https://t.co/SotG8rgAsH

亡くなられた豊田有恒さんへの哀悼の意を込めて、若木豊田さんも登場するマンガ『鳥よ、飛びたて!!』(原作・石津嵐/マンガ・すがやみつる/「マンガ少年」増刊号TVアニメ特集/1977)を掲載させていただきます。全33ページあります。 <『鳥よ、飛びたて!!』掲載誌&トビラ> つづく