ご意見、ありがとうございます。データセットについての考えは、別の機会に譲らせていただきますが、「自作絵」の絵柄は一つでなければいけないのでしょうか? 添付の画像は、すべて私が描いたものです。




私は児童マンガでデビューしましたが、自分の「楽しみ」で講読していたのは「漫画サンデー」でした。 画像はどちらも1969年に描いた私の作品ですが、「コリャマ天狗」の方など、モロ模写でありパロディです。


私も寄稿している河出ムックKAWADEムック『総特集 石ノ森章太郎 増補新版』が発売になりました。島本和彦さんのインタビューや石ノ森章太郎先生の『サイボーグ009』完結編の構想ノートも。石ノ森先生のファン必読のムックです。 https://t.co/M4NYz1ZZwj

表紙カバーは「コロコロコミック」の盟友・たなかてつおさんです。本文にも挿絵(グレー)が入っています。挿絵は、紙版の本では見開きでしたが、電子書籍はリフロー型のため、小さくなっています。申し訳ありませんが、ご了承ください。

@amoremaru 私が16歳のとき(57年前)、この色紙を松本零士先生に描いていただいた際、先生が付けてくれた「V-103」という機体番号を見て、「先生、酒井三郎さんが乗っていた台南航空隊所属の零戦は、52型ではなく21型でした……」と言いたくなりましたが、松本先生のことですから、そんなことは承知のうえで、サ



すみません。後期高齢者までは、まだ1年半ほどあります(^_^;)。絵柄が古臭いのは間違いありません。いまは古臭い絵柄のマンガをフルデジタルで描いています。添付画像は4年前にiPadメインで描いた単行本で、プログラミング言語Pythonのマンガ版入門書です。ネームもプログラミングも70歳過ぎの私が担

のむらしんぼさんの『コロコロ創刊伝説』では、『ゲームセンターあらし』のキャラ設定がネームの段階になっていましたが、これは実は間違っています。そんなナマやさしいものではありませんでした(笑)。

>模倣も本来は技量が必要な「人間の技」であり、「時間」や「労力」をかけて「自らが学ぶ」事によりようやく実現出来たモノだった。 それを「ツール」による「自らが学ばず」、「簡単」に「誰でも」「大量に」生成可能

新刊案内に対する多数のご意見・ご感想をありがとうございました。表紙絵に対するご意見が多かったのですが、この絵は「すがやみつるが描いたもの」とは述べていません。本のカバー袖で生成AIを使って作成したことを明記しています(自作絵をDALL-E3にアップロードし、「ファインチューニング」するよ

『快傑ズバット』を描いていたことも、案外、知られていないかもしれない。

マンガが原作のドラマ化に関する話題が、なぜか、こちらにも飛び火してきて、「『ゲームセンターあらし』のアニメ化のときはどうだったんですか?」みたいな質問が、数人の方から来ました。

1969年に人工甘味料のチクロが使用禁止になり、砂糖が使われるようになりました。そのとたんにコーラの空き瓶を入れて積み上げた木箱に、蟻の行列ができるようになりました。

この色紙もフリーハンドで描いていただきました。

いちおうネット歴も40年になりますので、2段階認証などにも知識があり、設定もしてありました。

あああああ~っ! 一読者として漫画もエッセイも大好きでした。西荻窪の酒場に行くと、東海林先生と野球をしたり、ワインを飲みに行ったりしたことを楽しげに話してくれる人がたくさんいて、先生が敬愛されていることがよくわかりました。

おかげさまで74歳になっても、マンガや文章の仕事をしています。 こんな本も出していますので、興味があれば、ぜひ。 https://t.co/SotG8rgAsH

亡くなられた豊田有恒さんへの哀悼の意を込めて、若木豊田さんも登場するマンガ『鳥よ、飛びたて!!』(原作・石津嵐/マンガ・すがやみつる/「マンガ少年」増刊号TVアニメ特集/1977)を掲載させていただきます。全33ページあります。 <『鳥よ、飛びたて!!』掲載誌&トビラ> つづく