これはタブレットで描いています。いまはデジタルでもアナログみたいなペンタッチが出せますよ。それが確認できたので、フルデジタルに切り替えました。

    これはタブレットで描いています。いまはデジタルでもアナログみたいなペンタッチが出せますよ。それが確認できたので、フルデジタルに切り替えました。
    2306652026年4月26日 10:09

    「コロコロアニキ」掲載の新作『ゲームセンターあらし』は、iPad Pro+Apple Pencilでした。その後に上梓した『こんにちはPython』という描き下ろし単行本(192ページ)も同じ環境でした。 その後、22インチの液晶タブレットを購入し、Windows PCに接続した環境でマンガを描いています。

    「コロコロアニキ」掲載の新作『ゲームセンターあらし』は、iPad Pro+Apple Pencilでした。その後に上梓した『こんにちはPython』という描き下ろし単行本(192ページ)も同じ環境でした。

 その後、22インチの液晶タブレットを購入し、Windows PCに接続した環境でマンガを描いています。
    「コロコロアニキ」掲載の新作『ゲームセンターあらし』は、iPad Pro+Apple Pencilでした。その後に上梓した『こんにちはPython』という描き下ろし単行本(192ページ)も同じ環境でした。

 その後、22インチの液晶タブレットを購入し、Windows PCに接続した環境でマンガを描いています。
    「コロコロアニキ」掲載の新作『ゲームセンターあらし』は、iPad Pro+Apple Pencilでした。その後に上梓した『こんにちはPython』という描き下ろし単行本(192ページ)も同じ環境でした。

 その後、22インチの液晶タブレットを購入し、Windows PCに接続した環境でマンガを描いています。
    「コロコロアニキ」掲載の新作『ゲームセンターあらし』は、iPad Pro+Apple Pencilでした。その後に上梓した『こんにちはPython』という描き下ろし単行本(192ページ)も同じ環境でした。

 その後、22インチの液晶タブレットを購入し、Windows PCに接続した環境でマンガを描いています。
    022026年4月28日 10:20

    私も、ふくしま政美先生は劇画家だと思っていました。自称されていたとわかって、嬉しいです(^_^)。影響も受けていましたので(^_^;)。

    私も、ふくしま政美先生は劇画家だと思っていました。自称されていたとわかって、嬉しいです(^_^)。影響も受けていましたので(^_^;)。
    032026年5月1日 01:33

    リアルな背景などを見ていると、そうかもしれませんね。水木先生の作品でリアルと感じたのは戦記マンガでした。他の戦記マンガがプラモブームを意識したような航空戦記マンガ中心だったのに対し、水木先生は南太平洋上の夜戦など、地味ですがリアルな題材を選んでいました。これも体験されたから描けた

    リアルな背景などを見ていると、そうかもしれませんね。水木先生の作品でリアルと感じたのは戦記マンガでした。他の戦記マンガがプラモブームを意識したような航空戦記マンガ中心だったのに対し、水木先生は南太平洋上の夜戦など、地味ですがリアルな題材を選んでいました。これも体験されたから描けた
    リアルな背景などを見ていると、そうかもしれませんね。水木先生の作品でリアルと感じたのは戦記マンガでした。他の戦記マンガがプラモブームを意識したような航空戦記マンガ中心だったのに対し、水木先生は南太平洋上の夜戦など、地味ですがリアルな題材を選んでいました。これも体験されたから描けた
    10542026年5月1日 12:47

    昔、サインをいただきました。

    昔、サインをいただきました。
    472502026年5月2日 03:46

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