私も、ふくしま政美先生は劇画家だと思っていました。自称されていたとわかって、嬉しいです(^_^)。影響も受けていましたので(^_^;)。

    私も、ふくしま政美先生は劇画家だと思っていました。自称されていたとわかって、嬉しいです(^_^)。影響も受けていましたので(^_^;)。
    032026年5月1日 01:33

    リアルな背景などを見ていると、そうかもしれませんね。水木先生の作品でリアルと感じたのは戦記マンガでした。他の戦記マンガがプラモブームを意識したような航空戦記マンガ中心だったのに対し、水木先生は南太平洋上の夜戦など、地味ですがリアルな題材を選んでいました。これも体験されたから描けた

    リアルな背景などを見ていると、そうかもしれませんね。水木先生の作品でリアルと感じたのは戦記マンガでした。他の戦記マンガがプラモブームを意識したような航空戦記マンガ中心だったのに対し、水木先生は南太平洋上の夜戦など、地味ですがリアルな題材を選んでいました。これも体験されたから描けた
    リアルな背景などを見ていると、そうかもしれませんね。水木先生の作品でリアルと感じたのは戦記マンガでした。他の戦記マンガがプラモブームを意識したような航空戦記マンガ中心だったのに対し、水木先生は南太平洋上の夜戦など、地味ですがリアルな題材を選んでいました。これも体験されたから描けた
    10542026年5月1日 12:47

    昔、サインをいただきました。

    昔、サインをいただきました。
    472502026年5月2日 03:46

    @tokyovolmet @T_Blacke 基本的にはマンガ家が絵の具で色を塗ります。 指定というのは通常のモノクロページのようにペンの線を入れておき、その原稿にトレーシングペーパーをかぶせて、色をつけたいところに色鉛筆で色をつけます。印刷所の担当者が、それに合わせて印刷段階で色をつけてくれます。

    @tokyovolmet @T_Blacke 基本的にはマンガ家が絵の具で色を塗ります。

指定というのは通常のモノクロページのようにペンの線を入れておき、その原稿にトレーシングペーパーをかぶせて、色をつけたいところに色鉛筆で色をつけます。印刷所の担当者が、それに合わせて印刷段階で色をつけてくれます。
    3112026年5月6日 03:36

    この頃のカラー原稿は、ペン入れまですませた原稿を画用紙(子ども向けのお絵かき帳に使われていた薄い画用紙)にコピーして、そちらに絵の具で色を塗っていました。絵の具はサクラマット水彩です。紙が薄いせいでカラー原稿は、どれもヘニャヘニャでした。薄い紙でないとコピーが取れなかったもので。

    この頃のカラー原稿は、ペン入れまですませた原稿を画用紙(子ども向けのお絵かき帳に使われていた薄い画用紙)にコピーして、そちらに絵の具で色を塗っていました。絵の具はサクラマット水彩です。紙が薄いせいでカラー原稿は、どれもヘニャヘニャでした。薄い紙でないとコピーが取れなかったもので。
    この頃のカラー原稿は、ペン入れまですませた原稿を画用紙(子ども向けのお絵かき帳に使われていた薄い画用紙)にコピーして、そちらに絵の具で色を塗っていました。絵の具はサクラマット水彩です。紙が薄いせいでカラー原稿は、どれもヘニャヘニャでした。薄い紙でないとコピーが取れなかったもので。
    この頃のカラー原稿は、ペン入れまですませた原稿を画用紙(子ども向けのお絵かき帳に使われていた薄い画用紙)にコピーして、そちらに絵の具で色を塗っていました。絵の具はサクラマット水彩です。紙が薄いせいでカラー原稿は、どれもヘニャヘニャでした。薄い紙でないとコピーが取れなかったもので。
    この頃のカラー原稿は、ペン入れまですませた原稿を画用紙(子ども向けのお絵かき帳に使われていた薄い画用紙)にコピーして、そちらに絵の具で色を塗っていました。絵の具はサクラマット水彩です。紙が薄いせいでカラー原稿は、どれもヘニャヘニャでした。薄い紙でないとコピーが取れなかったもので。
    3252026年5月7日 23:33

作者のその他の人気の漫画