水木御大の「南方妖怪チンポ」も酷いが、手塚神のこれもなかなか酷い。
少し調べたところ、昭和18年10月11日の爆撃行で報道班員を乗せて出撃した例がありました。おそらくこの時と同様、同乗者の方を偵察員席に乗せ、偵察員が電信席に乗るという形をとっていたのではないでしょうか。偵察員は基礎教育で電信機の扱いを心得ていますので、突飛な話しではないと思います。 https://t.co/6BaxIdJbCC
野外で飲食中の鬼軍兵士。二人とも将校だが前線に近いのか装具を付けたまま食事をしている。食べているのは下士官兵と同じ携行糧食。手前の士官はコップの類を失くしたのか花瓶を代わりに使用している。 《モクシュン市街戦時の画像》


(ミリオタなのでオレも注意しないと…)

日本軍というと三八式歩兵銃+銃剣で「ワァーッ」と突っ込むイメージが強いけれど、実際は「歩兵の戦は射撃にて敵を怯ませその隙に」と歌にあるように機関銃を基幹とした戦術なので、他の国に比べると軽機関銃の数が多かったりする。

226といえばこれのリメイクも描きたいところである。

砲兵って「馬糞拾い」と言われるらしいですね。

こんなツイートのなにが面白いのかさっぱり微塵も解らないが折角伸びているから宣伝しておく。 絵とか小説書いてます。 https://t.co/ovbE0toaYq

指揮系統きちんと確認するところとか。


新城さんというと冷徹な作戦やゲス顔だけど、個人的にはこういう士官のイロハをしっかり抑えているところが好き。

こういう「現地民に優しい日本兵」の写真、個人的には微笑ましくて好きなのだが、これを根拠に「日本軍は虐殺などしていない。これを見れば解るだろう!」みたいに言う人は流石に三枚目の可能性を疑うだけの猜疑心を持った方が良いと思う。

軍隊で何の前触れもなく起きる謎の救済イベント(二年兵の気まぐれとも言う)。

帰宅。

太平洋でもガッツリ日本軍の拳銃嚢付けている米兵がいたりする。