いつも思うが、右翼描写として志が低過ぎる。勝ったと言え、勝ったと。
そんなわけで依頼主さまのOCの立ち絵でした。 1944年の冬から春頃想定。
軍帽が無限にデカくなる病に罹ってしまい、考える事を全て放棄したsasa鎮のあきつ丸と最初から特に何も考えてない弊鎮守府の神州丸。
Skebでこんな感じの絵を描きますので依頼よろしくお願いします。 https://t.co/vlKHRsYJCz #Skeb #Commission @skeb_jpより
#Commission#Skeb
(ミリオタなのでオレも注意しないと…)

日本軍というと三八式歩兵銃+銃剣で「ワァーッ」と突っ込むイメージが強いけれど、実際は「歩兵の戦は射撃にて敵を怯ませその隙に」と歌にあるように機関銃を基幹とした戦術なので、他の国に比べると軽機関銃の数が多かったりする。

226といえばこれのリメイクも描きたいところである。

砲兵って「馬糞拾い」と言われるらしいですね。

こんなツイートのなにが面白いのかさっぱり微塵も解らないが折角伸びているから宣伝しておく。 絵とか小説書いてます。 https://t.co/ovbE0toaYq

指揮系統きちんと確認するところとか。


新城さんというと冷徹な作戦やゲス顔だけど、個人的にはこういう士官のイロハをしっかり抑えているところが好き。

こういう「現地民に優しい日本兵」の写真、個人的には微笑ましくて好きなのだが、これを根拠に「日本軍は虐殺などしていない。これを見れば解るだろう!」みたいに言う人は流石に三枚目の可能性を疑うだけの猜疑心を持った方が良いと思う。

軍隊で何の前触れもなく起きる謎の救済イベント(二年兵の気まぐれとも言う)。

帰宅。

太平洋でもガッツリ日本軍の拳銃嚢付けている米兵がいたりする。