絵402号「ノエさん」 触手が膣内にねじ込まれ、そのままワームの奥の方へと押し込まれていくノエ。ぬるぬるの肉壁が身体中を締め付け、同時にノエの膣壁も触手を締め付ける。息苦しさと甘い刺激でノエの思考がどんどん薄れていくがワームの責めが止まる気配はない・・・。
絵407号「ノエさん」 普段から愛読しているえっちな漫画に影響されたか、あるいは指での自慰が物足りなく感じたのか、それとも魔物との交尾が気持ち良すぎたのか・・・理由は謎だけど大人のおもちゃに手を出してしまったノエちゃんを描きました。
絵412号「ノエさん」 ご主人様とお互いに自慰を見せ合ってからしばらく、ノエは自室に戻って眠ろうとしていた。 しかし脳裏にご主人様の姿が焼き付いて離れない。自身を求めて止まないご主人様の姿がとても愛おしく感じ、ノエは股間へと手を伸ばした・・・。
絵412号「ノエさん」 森の中で食材を探していると大ぶりな貝を見つけた。手掴みで持ち上げると大量の粘液を浴びせ掛けられてしまった。その粘液のせいかノエの身体から力が抜けていき、無防備な姿を晒してしまう。
つづき すると今度は貝が勢いよくノエのお尻に飛びつき器用に股布をずらしていく。嫌がるノエの声が届くわけもなく割れ目の奥へ奥へと進んでいき、おびただしい量の精液を吐き出される。貝の体積を大きく上回るほどの射精は数十分続き、子宮内が精液で満たされてしまうのだった・・・。