絵412号「ノエさん」 ご主人様とお互いに自慰を見せ合ってからしばらく、ノエは自室に戻って眠ろうとしていた。 しかし脳裏にご主人様の姿が焼き付いて離れない。自身を求めて止まないご主人様の姿がとても愛おしく感じ、ノエは股間へと手を伸ばした・・・。
絵412号「ノエさん」 森の中で食材を探していると大ぶりな貝を見つけた。手掴みで持ち上げると大量の粘液を浴びせ掛けられてしまった。その粘液のせいかノエの身体から力が抜けていき、無防備な姿を晒してしまう。
つづき すると今度は貝が勢いよくノエのお尻に飛びつき器用に股布をずらしていく。嫌がるノエの声が届くわけもなく割れ目の奥へ奥へと進んでいき、おびただしい量の精液を吐き出される。貝の体積を大きく上回るほどの射精は数十分続き、子宮内が精液で満たされてしまうのだった・・・。
絵419号「ノエさん」 巨大なピンクスライムに敗北した次の日、いまだにノエの身体は媚毒に侵されていた。ベッドの上でもぞもぞと身体を揺すったり股間をベッドに押し付けたりすると堪らなく気持ちいい。敗北してしまった自分の無力さを意識するごとに快楽が大きくなっていく。少女は夜が明けるまで自慰