絵419号「ノエさん」 巨大なピンクスライムに敗北した次の日、いまだにノエの身体は媚毒に侵されていた。ベッドの上でもぞもぞと身体を揺すったり股間をベッドに押し付けたりすると堪らなく気持ちいい。敗北してしまった自分の無力さを意識するごとに快楽が大きくなっていく。少女は夜が明けるまで自慰
絵440号「ノエさん」 植物型の魔物に敗北し、口内に放り込まれる。蓋が閉じ、ノエを押し付けると二の裏から消化液が大量に分泌され始めた。衣服が溶けはじめ、身体からも精気が溶け出し、逃れようのない責め苦を受け続けるのだった・・・。
絵618号「ノエさん」 以前ちょっと仲良くしちゃった魔物に甘えられちゃってるノエちゃん!(1/3)