地の果ての獄→『棺桶熊が、御寵愛の十六歳の少年囚をつかまえて一儀に及ぼうとしたのを「よさねえか!」と、牢屋小僧が一喝したのだ。』 伝馬町から今晩は→『たちまち菊弥は囚人たちの奪い合いになった。(中略)そのうちに収拾がつかなくなって彼のお尻はざくろみたいになった。』

@kuttekeootro 普通の日常の世界線!?いつものワールドでなく!?とびっくりしました!今作を「シン・山口貴由」と評してる人もお見かけしますがまさにそれで…!そして実相寺のキャラに妙な安心感があります😆月2で読めるの本当最高です〜〜!!!
