表紙に行き詰まっては落書きしていたものその①
残業深夜帰宅リーマン鶴 先に寝てろと言われたけどなんとなく眠れなくて起きて待っていたらーーーっていうアレ(?)
ちなみに続けようとして続かなかったやつ。 色々あってJKと同棲している、とか。 恋人でもない、血も繋がってない年の差男女がひとつ屋根の下で暮らしているっていう設定の美味しさをお伝えしたかった
夏が来る〜〜
いつも思うんだけど光忠の髪の毛のここが苦手。というかどうなってるのか分からない。
わたし、次の極発表に緊張してる
審神者の素質
鶴被りを気にしている鶴丸
お披露目の順番はテレフォンショッキング形式説が面白い
刀もダメにする
これは古典の三日月先生の妄想
※女審神者 ロ〇ト目薬コラボの雑な妄想です
修行先で手紙を書こうとした豊前
色々忙しくて本丸放置しがち(わたし
※鶴さに 昨日はいい笑顔の日だったらしい