アルマでも大量のモブを描いたけど、スタッフさんにお願いしたものが混在してると、読後感にメリハリがついていい。 この画像では最初の2枚が私の作画で、後の2枚はスタッフさんの作画。キャラデザも半分くらいはお任せだったけど、「ロボットは美しく」「人間は汚く」がルールでした。




逆にスタッフ氏がデザインしたモブを私が描くこともあった。この子はモブのつもりでスタッフ氏にお願いしたけど、その後このキャラ結構出てきて、このページも締切半日前に私が描いた、はず。 そういう逆流現象もたまに起きます。 漫画事務所におけるポロロッカが。

これは年2回発行している同人誌に載せています。 コミティアの前日に描いて、事務所で印刷して、数百円で売っているものです。 時間差でツイッターにもアップする感じなので、無理して買いにこなくてもだいじょうブイ。


卓球をやめることにした女の子の話(1/14)

おじさんが女子高生と出会う話(1/16)

「漫画家に向いていない漫画家」(1/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。

三都日記『バイクの話』 1/3

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『キミが聞こえる』 (4ページの漫画です)

全4ページのSF漫画「キミがきこえる」 (週刊連載を終えたあとに療養中に描いたものです)

『世界からヒトが消えたけど今日も元気です』って話。 アルマ 〜僕とネズミと、ときどきおとん〜(おとんは出ません) (1/19)

三都日記『バイクの話』 3/3

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「漫画家に向いていない漫画家」(6/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。