〔第7話〕時々、最期の時間に奇跡のような輝きを感じることがありました。今回はそんな瞬間のお話。人って、たとえ最期であっても、どんな瞬間であっても、どんな形でも、一生懸命に生きているんだと感じるようになった体験です。 https://t.co/OyHX5AaVPC




〔第8話〕「手術を受けてほしい家族」と「手術はせず安らかに過ごしたい本人」…治療の選択や最期の在り方が、本人と家族で意見が違うことが、よくありました。その人にとって、家族にとって、本当にいい最期とはなんだろう、ということを考えたお話です。 https://t.co/1QmWmcWl0d




〔第9話〕最期の場所を巡って対立する家族のお話。家で過ごしたい父、でも家族にとってはあまりに負担が大きい…。家族の関係性も様々で、最期の時間には色々な苦悩を伴う場面が少なくありませんでした。果たして最良の選択ができただろうかと問うお手紙です。 https://t.co/OyHX5AaVPC




〔第10話〕病を持ちながらも、自分の道を模索し力強く生きる女性に、背中を押されたお話。「病がないから幸せなんじゃない」「病があるから不幸なんじゃない」その言葉に胸を突かれ、切り開いていくパワーを大事にしようと思うようになりました。 https://t.co/OyHX5AswHa




〔第11話〕看護師の働き方は、病院だけじゃないと知り、初めて挑戦したツアーナース。不安でいっぱいな中、それでもやり切った経験は自信になった。同時に、責任感や向上心をより強くもしてくれました。何より、出会った子供たちが背中を押してくれた経験は、宝物です。https://t.co/OyHX5AswHa





白血病の男の子に出会った時の話① ほっこりしてもらえたらいいな。

博物館に泊まってきた!(1/3) 日本で唯一の泊まれる博物館に泊まってきたお話です。

白血病の男の子に出会った時の話③ 編集さんと相談した中から、できるだけほっこりできるお話選んで公開したんだけど、ほっこりできたかな…?この後、私もヘアドネーションしたよ☺️

白血病の男の子に出会った時の話② こんな子たちがいるんだ、すごいなって、彼らと過ごした数日間ずっと感動してた。すごいよね。

40年間違え続けていたことに、最近気づきました……。恥ずかしすぎる😳💦 #コルクマンガ専科

続き。

スズメの正体を知った話。(1/2) あいつら可愛いよ。可愛いよ…☺️ #コルクマンガ専科

ならば最後の悪女になって見せようか。 #コルクマンガ専科

何と言おうと離してやらない。 #コルクマンガ専科

絵を描くときの困りごと。(1/2) こういう時、みんなどうしてるんだろう。 今でこそ、3D図鑑なんてものできて細部まで見られるものが増えたけど、実物を描きたい時、肉眼では見えないし、写真でもうまくいかなし…ということがよくある。 特に博物館マンガ描いてた時は、大変だった。

根本から変わらなければ救えないから #コルクマンガ専科

博物館に泊まってきた!(3/3)