100均で買ったネイルシールの裏で珍しいもの見つけた(付属の属の字にゴミが)。こういうのどのタイミングで入るんだろう…デジタルデータになってこういうのすごく減ったと思ってたけど、それでも起こりうるんだろか。

ロゴ、キャラクター、サイトのデザインをさせていただいた「みんなの、ためもの。」がオープンしました(商品ページは限定公開中)。 「からだのため」になる食べ物の大切さに気がついた、りこままさんこだわりのセレクトストアです。 https://t.co/iWR666TbKf


盛り付けは情報の受け取り方も変わってくるので、セール商品ページのように目移りして欲しいならAのようにぎゅっと詰めて、プレゼン資料のように一つずつ伝えたいなら余白多めのB、お皿をページだと思うとちょっとイメージしやすいかも。



イラストやデザインを「著作権譲渡」でお願いされても、大層な理由じゃなかったりする。ブログやSNSではぜひ使ってください!と使用可能範囲を伝えて、でも、ウェブ用紙用で色や解像度の必要条件が違うので、そういうところはまたご相談くださいね、と伝えるといいと思います。

映画でもデザインでも、なんでもこれだと思います

これまで出会ったすごいと思う方々は、「正解があるもの」に対しては厳しく、「じぶんで考えるべきこと」には否定的なことは言わないことが多かった、と言う話を書きました。でもこの1と2はグラデーションの部分もあってむずかしいんですよね…

[これからいく人はネタバレ注意] USJのハリー・ポッターエリアの「オリバンダーの店」が楽しかった話。体験ってこういうことか…!と思いました。選ばれなくても、杖はショップで購入できます。USJは商売がうますぎる。

なんでもできるうちの社長を横で見ていると、毎回「新しいことや効率のいいやり方を見直す」積み重ねが大事なんだなと思う。アウトプットに重きを置きすぎると手癖でやりがちになるので、気をつけたい。

デザイナーが文字間を考えたり、単語のかたまりを意識したりするの、常々「椅子に座る人たち」のようだと感じている、という話を書きました。

PhotoshopやIllustratorで出会う「カラープロファイル」とは何か?という「基礎のき」を描きました。 色には住所がある、でもその住所だけでは正しい色は伝えられない。カラープロファイルってなんかこわい…触らんとこ…と思ってたんですが、知ればこわくないはず…!

子どもの頃かわいいと思わなかったシンプルな絵(特に人物)を、大人になってかわいいと思うの不思議だなあと思うのだけど、こういうことなのかな。

最近商品のパッケージデザインについて考える機会が増えた。パッケージデザインは専門外だけど、「いいデザイン」には様々な事情・背景があるのかもな、と思ったことを描きました。

「デザインの説明」を勘違いしていた新人の頃の話

わたしにとっての「好き」は、ブースターであり命綱であり足かせにもなる、という話を書きました

Adobe Stockのようなロイヤリティフリー素材のサービスは、通常のライセンスで何でも使えるわけではなく、印刷物の発行部数やウェブサイトの閲覧数で追加料金のライセンスが必要な場合があります。いつもと違う仕事をするときは気をつけたいですね。