偽りの気前良さ
月刊コミックビーム10月号(9/11発売)に『ひとごとこと』2話が載っております。読もう。 (島田虎之介さんの新連載、画面構成がかっこよすぎて、ぎゃーとなりました)
あの引き出しの中身の古いケーブルが全部いらないことに突然気づく
秋ってほんとに来るんだな
1個開けるのに3分くらいかかる
「ラディッシュを下から見る」(意味:死んでいる)というドイツの諺を知り、絵的だなあ、と思って描いてみたらラディッシュが魂っぽいな、という発見があった、らくがき
喫茶店で描いてました
全自分
私たちは分断されている (1/4)
てなわけで。とても嬉しいです。
話の合わない友達(1/9) #雨がしないこと
ぜんぶ同義。もっとありそう
必要書類が出せなくて一旦廊下の端に寄る人、もらったお菓子がいつのまにか粉々になってしまう人におすすめ
たまに右に襲われる
愛でました
それを立てる気力だけがどうしても出ない時がある
#ホットサンド頼り 30個