『技術』において、 技とは『理論』、術はと『使い方』を指すと思います。 ここで言う体格差は『持って生まれた資質』と『経験の差』です。 論理と使い方を駆使すれば資質と経験に勝る力を発揮できます。 合理性とは『最適化』を指します。 繰り返し行うことで技術は常に安定した出力ができます。

他の方の指摘通り、もちろん最終的には『体験・経験』を積まなくては真の意味で『体得』はできないのですが、本来自力で学習する場合は『経験から知恵を得る』方法しかないんです。 ただ、師を得た場合には逆に知恵を大量に蓄え、これを燃料に体験と経験を積むことで『体得』します。




以前描いた『昭和から令和までのエルフ(ごく一部)』です。


80年代~90年代の絵柄の特徴 80年代の膝の反り方と、 90年代の立ち絵でこの脚の曲がった感じがすごく特徴的だと思います。

「考え方で絵は変わる」より絵柄の変遷 「服のシワと影の描き方」よりアニメのシワ影にみる流行 各次代の特徴があってこういうのを観察するの面白いですね。


もう少し詳しく解説

皆さんに質問があるのですが、こちらに描かれたエルフの中で「これはエポックメイキングだった」と感じるエルフは誰でしょうか?(複数回答可) また、その理由を教えて下さい。

最近のアニメを観てて輪郭における「曲がる位置」がどんどん下がってることに気が付きました 10年くらい前までは目尻の少し下か下まぶた辺りにあったんですが、最近(特にリコリコは顕著に)下まぶたよりも下方に曲がる位置が来てますね ※もちろん全ての作品ではないです


D&D時代のフリーレン

まだ途中ですが歴代エルフを現代まで描こうと思ってますが、似せるの難しいですね