僕が『考え方で絵が変わる』という本を出したのもこういう理由で、結局『思考』が伴わないと情報を作品に変換(コンバート)できないからなんです。 創作にとって一番重要と言っても過言ではないので是非読んでいただきたいと思っています。 https://t.co/3wC8hmjmfX

『ワンダーウーマン1984』を視聴。 ラストに初代ワンダーウーマンを演じたリンダ・カーターがアステリア役で出てきたのがかなりの衝撃でした。 三作目以降にきっと登場するんでしょうね~ うん!最高!ワンダーウーマン!



以前描いた『昭和から令和までのエルフ(ごく一部)』です。


80年代~90年代の絵柄の特徴 80年代の膝の反り方と、 90年代の立ち絵でこの脚の曲がった感じがすごく特徴的だと思います。

「考え方で絵は変わる」より絵柄の変遷 「服のシワと影の描き方」よりアニメのシワ影にみる流行 各次代の特徴があってこういうのを観察するの面白いですね。


もう少し詳しく解説

皆さんに質問があるのですが、こちらに描かれたエルフの中で「これはエポックメイキングだった」と感じるエルフは誰でしょうか?(複数回答可) また、その理由を教えて下さい。

最近のアニメを観てて輪郭における「曲がる位置」がどんどん下がってることに気が付きました 10年くらい前までは目尻の少し下か下まぶた辺りにあったんですが、最近(特にリコリコは顕著に)下まぶたよりも下方に曲がる位置が来てますね ※もちろん全ての作品ではないです


D&D時代のフリーレン

まだ途中ですが歴代エルフを現代まで描こうと思ってますが、似せるの難しいですね