1999年ですから今から23年前の作品「俺の屍を越えてゆけ」の同人誌を作った際に描いたイラスト(確か2003年頃) 割りと一回クリアしたらリピートしない自分が何十回とプレイした作品です 当時知人に説明する際には「人間ダビスタ」と言っていましたが実際そういう経緯で作られた作品だったそうです

【再度のお知らせ】 6/12(日)に 池袋サンシャインシティで開催される サンシャインクリエイション2022Summerに 「ダテ式お絵描きゼミ」で参加します ブースは「A23ホール:E13a」です 本のタイトルは 「ダテ式お絵描きゼミ 入塾のご案内」 ご興味のある方は当日是非ご来場いただければ幸いです





以前描いた『昭和から令和までのエルフ(ごく一部)』です。


80年代~90年代の絵柄の特徴 80年代の膝の反り方と、 90年代の立ち絵でこの脚の曲がった感じがすごく特徴的だと思います。

「考え方で絵は変わる」より絵柄の変遷 「服のシワと影の描き方」よりアニメのシワ影にみる流行 各次代の特徴があってこういうのを観察するの面白いですね。


もう少し詳しく解説

皆さんに質問があるのですが、こちらに描かれたエルフの中で「これはエポックメイキングだった」と感じるエルフは誰でしょうか?(複数回答可) また、その理由を教えて下さい。

最近のアニメを観てて輪郭における「曲がる位置」がどんどん下がってることに気が付きました 10年くらい前までは目尻の少し下か下まぶた辺りにあったんですが、最近(特にリコリコは顕著に)下まぶたよりも下方に曲がる位置が来てますね ※もちろん全ての作品ではないです


D&D時代のフリーレン

まだ途中ですが歴代エルフを現代まで描こうと思ってますが、似せるの難しいですね