突発的にネタを呟くのは俺が始めた物語だが、勝手にヒートアップして考えた「ぼくのかんがえたせってい」を俺にリプされても「どうしろというのだ…!!」という気持ちになる。 そうやって人に語る力が創作の第一歩となる…ので「手前で綴れ…その物語を…」と言うしかないのである
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簡素だが会場おまけ本、創造(つく)っていくぜ!
水木先生の描くエルフ、小枝を折ったら首をもいで贖いとしそう
新刊はこんな感じで始まる漫画です シクヨロ
図っす