今月のコミックビームで、『令和元年のえずくろしい』や『奈良へ』などの大山海さんの新連載が載ってるが、あまりにもすごい第一話だった。 主人公、というか語り部は、村の農民が力自慢のために持ち上げていた、でかい石!! こんなマンガ読んだことがない……。マジックリアリズムだ。


【✨明日(4/11)発売✨】 サイトウマドさんより、新刊の『怪獣を解剖する』上下巻、短編集の『解剖・幽霊・密室』をいただきました。 ビームでの掲載で全部読んでいて、楽しんでいたマンガたちが、こんなかっこいい装丁で再登場して……。巻末や帯にはあこがれの大作家たちが文章を寄せて…。豪華…!
