【上海白蛇亭奇譚2巻発売まであと5日!キャラ紹介】一人目は倭国の工作員・壱岐島。鬼道という地霊を操る術を使うオカルトおたく。元々は白蛇亭の主人・花琳を監視していたが、いつの間にか茶館に居着いてしまった老け顔の24歳。


【上海白蛇亭奇譚2巻・1/9発売記念・キャラ紹介カウントダウン@4日】(左)女装占い師の菫雲(ジンユン)は、茶館主・花琳に懸想中。(右)壊滅的技術の画家で、アル中&コミュ障のダリオ&自称芸術の女神・ムネーメ。なんだかんだ仲はいい。


【上海白蛇亭奇譚2巻・1/9発売記念・キャラ紹介カウントダウン@3日】白蛇亭の主・花琳を狙い英国からやってきた魔女・ピアノ。植物から抽出した毒薬と針を使い、眼帯の下に怪しげな能力を隠している。花琳のことを気に入っているようだが…?


【上海白蛇亭奇譚2巻・1/9発売記念・キャラ紹介カウントダウンあと2日】白蛇亭に間借りしながらほとんど帰ってこない謎の合衆国人・リチャード。青年実業家を自称するが、花街から暗黒街まで顔が広い。壱岐島にちょっかいを出すのを好む。


【上海白蛇亭奇譚2巻・1/9発売記念・キャラ紹介カウントダウンあと1日】リチャードの連れてきた「伏義」を名乗る青年。不思議な能力で人々の願いを聞き入れ、対価を要求する。話し方はどこか子供っぽい。「女媧」の娘である花琳との関係は…



ふつうの生徒のふりが上手な女の子 #創作漫画

【らくがき】青江のお風呂がいつも最後の理由

【らくがき】誰が何を殺したのかは藪の中な本丸

【らくがき】特に教えてなくても他の猫と同じ行動とったりする子猫を見ていると猫はもともと高次元意識集合体みたいなものなのでは…という妄想をするまんが

【らくがき】石切宮司の事件簿シリーズ

【お知らせ】5月2日発売の『文豪ストレイドッグス公式アンソロジー ~華~』に参加させていただきました!太宰さんと敦君がなぜか鍋を囲む漫画です。

【らくがき】石切宮司の事件簿シリーズその2

【らくがき】山伏の正月ボイスがループで惨劇が起き続ける本丸でひとりだけ分岐点に気がついているけどどうにもできなくて諦めている人みたいに聞こえるんだよ

【らくがき】石切宮司の事件簿その3

俺のマネばかりする幼なじみ #創作漫画

【らくがき】にっかり青江と石切丸の現パロっぽい/石灯籠殺人事件

【らくがき】(さっきの老眼鏡の続き)石切さんにお父さんみたいなことをしてほしくて仕方ない病気