こんにちは!昨日発売のASUKA3月号にプロメテウスの枷鎖、第9話掲載中です。 新章は19世紀末のアメリカ、リジーボーデン事件。その中心人物リジーは父と継母の殺害容疑で逮捕されるも物的証拠がなく無罪となった。秘された真相を探る為にプロメテウスとゼウスは事件前夜に館を訪れる。(スタッフ)




こんにちは!土曜日発売のASUKA4月号にプロメテウスの枷鎖第十話掲載中です! 一見真相を疑いようもない単純な事件に思えたリジーボーデン事件。両親を惨殺したのはリジーで間違いないようだがプロメテウスは何か引っかかりを覚える。客人と従者として事件前夜に屋敷を訪れた二人は……?(スタッフ)




昨日発売のASUKA5月号にプロメテウスの枷鎖第11話掲載中です! 裁判が終わり無罪が確定したリジーの元に再び訪れたプロメテウスとゼウス。真実には口を噤むリジーが口にした「もしも」の話は、もうそこにはない、だけど確かに此処にある恋の話だった。リジー・ボーデン編最終話!(スタッフ)




本日発売のASUKA6月号にプロメテウスの枷鎖第12話掲載中です! 童話として有名なハーメルンの笛吹き男。それは実際にドイツで起きた史実とも言われている。おとぎ話の裏側で何が起きていたのか……真相を知るために二人は17世紀ドイツへと下り立った。(スタッフ)




発売中のASUKA7月号にプロメテウスの枷鎖第13話掲載中です! 閉塞感に包まれた中世ドイツ・ハーメルンで、捕まった笛吹き男の正体は本当に『悪魔』なのか……?ゼウスは何かに気付いていても無言で、飛び交う噂を追っても実像は見えてこない。そして、とうとう6月26日がやってくる。(スタッフ)





過去絵。 何が怖いってこれもう7年前のラクガキだってことですよ…。

今日の更新分はまだやってないんですけど、カドックくんがカルデアにすっかり馴染んで嬉しい気持ちと、「ふっ、カドック…おもしれー男…」という気持ちでいっぱいです

踊るのがトラウマの漫画家がダンスを見て泣いた話 【1/4】 唐突なダンスバトル #とぅしアート #ネスアート

描きかけで放置してたラクガキがあったのでアップ! 二人の会話が見てみたいんだよね~~~

こないだGoogleのJamboardってのを知ったんですよ

そういえば金曜日、緑のおじさんに脳を焼かれた友達にずっと「観て…」って圧をかけられてたジークアクスやっと観ました! 「FGOのアニメで言うところの『エピソード0』だから…」と言われてたのですが、確かに!なるほどねー!

【過去絵】私、クリスマスはソロモン・サンタ・リリィが来るってまだ信じてるから……

FGO新章まだ序盤なんですが、数年前に描いたロマニロス患者病棟の謎の白ハゲ漫画の一部を再掲しておきますね。 村は燃えているか

踊るのがトラウマの漫画家がダンスを見て泣いた話 【4/4】 おわり #とぅしアート

踊るのがトラウマの漫画家がダンスを見て泣いた話 【2/4】

踊るのがトラウマの漫画家がダンスを見て泣いた話 【3/4】 実は革命前夜さんから #とぅしアート #ネスアート

2月23日のst.ERA行ってきた時のレポマンガ描きました。楽しかったー! (1/2) #ムラトリエ #イケニ絵 #stERA