カスガ@kasuga391

    @litegraph 週刊少年チャンピオン掲載時から「地下水道」の筈ですよ。 そもそも最初のテロリストたちが下水道を走り抜けていくコマからして、『第三の男』終盤の地下水道シーンのオマージュですし。

    @litegraph 週刊少年チャンピオン掲載時から「地下水道」の筈ですよ。
そもそも最初のテロリストたちが下水道を走り抜けていくコマからして、『第三の男』終盤の地下水道シーンのオマージュですし。
    @litegraph 週刊少年チャンピオン掲載時から「地下水道」の筈ですよ。
そもそも最初のテロリストたちが下水道を走り抜けていくコマからして、『第三の男』終盤の地下水道シーンのオマージュですし。
    132019年7月22日 00:07
    カスガ@kasuga391

    @litegraph ちょっと訂正。 あの最初のコマは初出時にはなかったかもしれません。ただこの辺のページの背景から推測するに、『第三の男』を意識しているのは間違いないかと。

    @litegraph ちょっと訂正。
あの最初のコマは初出時にはなかったかもしれません。ただこの辺のページの背景から推測するに、『第三の男』を意識しているのは間違いないかと。
    002019年7月22日 00:22
    カスガ@kasuga391

    そういや迷宮探検競技で思い出したけど、「銅貨二枚のために人を殺しそうな卑しい東洋人(Easterner)」が、なぜかTinmanのアプリ版では「クール出身の戦士(Khulian Warrior)」に変更されてた。まあクールはアランシアの東にあるから間違いではないけど。

    そういや迷宮探検競技で思い出したけど、「銅貨二枚のために人を殺しそうな卑しい東洋人(Easterner)」が、なぜかTinmanのアプリ版では「クール出身の戦士(Khulian Warrior)」に変更されてた。まあクールはアランシアの東にあるから間違いではないけど。
    4212019年8月3日 07:57
    カスガ@kasuga391

    調べてみたら、E・T・A・ホフマンの『ノミのあるじ』(1822年)に出てくる「不可視の邪眼光線を放つ望遠鏡による剣闘」という説があるようだ。 ただ、これはどちらかと言えば「光線銃の元祖」って気もするが。

    調べてみたら、E・T・A・ホフマンの『ノミのあるじ』(1822年)に出てくる「不可視の邪眼光線を放つ望遠鏡による剣闘」という説があるようだ。
ただ、これはどちらかと言えば「光線銃の元祖」って気もするが。
    41702019年8月5日 07:49
    カスガ@kasuga391

    『マンガ学』で一番印象に残ってるはこのセリフ。 今日でも「ラノベは文学か?」みたいなナンセンスな議論を見るたびに、このマクラウドの言葉を思い出す。

    『マンガ学』で一番印象に残ってるはこのセリフ。
今日でも「ラノベは文学か?」みたいなナンセンスな議論を見るたびに、このマクラウドの言葉を思い出す。
    1051552019年11月22日 16:02

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