カスガ@kasuga391

    そういや迷宮探検競技で思い出したけど、「銅貨二枚のために人を殺しそうな卑しい東洋人(Easterner)」が、なぜかTinmanのアプリ版では「クール出身の戦士(Khulian Warrior)」に変更されてた。まあクールはアランシアの東にあるから間違いではないけど。

    そういや迷宮探検競技で思い出したけど、「銅貨二枚のために人を殺しそうな卑しい東洋人(Easterner)」が、なぜかTinmanのアプリ版では「クール出身の戦士(Khulian Warrior)」に変更されてた。まあクールはアランシアの東にあるから間違いではないけど。
    4212019年8月3日 07:57
    カスガ@kasuga391

    調べてみたら、E・T・A・ホフマンの『ノミのあるじ』(1822年)に出てくる「不可視の邪眼光線を放つ望遠鏡による剣闘」という説があるようだ。 ただ、これはどちらかと言えば「光線銃の元祖」って気もするが。

    調べてみたら、E・T・A・ホフマンの『ノミのあるじ』(1822年)に出てくる「不可視の邪眼光線を放つ望遠鏡による剣闘」という説があるようだ。
ただ、これはどちらかと言えば「光線銃の元祖」って気もするが。
    41702019年8月5日 07:49
    カスガ@kasuga391

    『マンガ学』で一番印象に残ってるはこのセリフ。 今日でも「ラノベは文学か?」みたいなナンセンスな議論を見るたびに、このマクラウドの言葉を思い出す。

    『マンガ学』で一番印象に残ってるはこのセリフ。
今日でも「ラノベは文学か?」みたいなナンセンスな議論を見るたびに、このマクラウドの言葉を思い出す。
    1051552019年11月22日 16:02
    カスガ@kasuga391

    @Ganeosaurus この手の都市の荒廃描写自体は、ジョン・エイムズ・ミッチェルの『The Last American』(1889年)の1893年の版やウィリアム・タッセル・サットフェンの『The Doomsman』(1906年)の挿絵にもありますし、19世紀以前からあったんじゃないかと思います。

    @Ganeosaurus この手の都市の荒廃描写自体は、ジョン・エイムズ・ミッチェルの『The Last American』(1889年)の1893年の版やウィリアム・タッセル・サットフェンの『The Doomsman』(1906年)の挿絵にもありますし、19世紀以前からあったんじゃないかと思います。
    @Ganeosaurus この手の都市の荒廃描写自体は、ジョン・エイムズ・ミッチェルの『The Last American』(1889年)の1893年の版やウィリアム・タッセル・サットフェンの『The Doomsman』(1906年)の挿絵にもありますし、19世紀以前からあったんじゃないかと思います。
    232019年11月23日 01:24
    カスガ@kasuga391

    なんか「絵の感想が来なくて心が折れる」みたいなツイートがTLに流れてきたのを見て、昔描いたこのパロディ漫画を思い出した。これはネタだけど、今でもこれはひとつの解決策だと思ってるよ。

    なんか「絵の感想が来なくて心が折れる」みたいなツイートがTLに流れてきたのを見て、昔描いたこのパロディ漫画を思い出した。これはネタだけど、今でもこれはひとつの解決策だと思ってるよ。
    1742952020年1月7日 18:03

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