カスガ@kasuga391

    「マンガが雑誌や小説本と同じくらい大事だって言うのか?」 「もちろんですとも!」

    「マンガが雑誌や小説本と同じくらい大事だって言うのか?」
「もちろんですとも!」
    19242020年4月2日 03:15
    カスガ@kasuga391

    「なんだと?」 「それは、子供が最初に出会う本はマンガだからです。 この無邪気で他愛ないマンガが最高のセールスマンになるんです。マンガは読書の習慣を付けてくれて、七歳の時に身に付いた習慣は七十歳になるまで残ります」

    「なんだと?」
「それは、子供が最初に出会う本はマンガだからです。
 この無邪気で他愛ないマンガが最高のセールスマンになるんです。マンガは読書の習慣を付けてくれて、七歳の時に身に付いた習慣は七十歳になるまで残ります」
    26362020年4月2日 03:17
    カスガ@kasuga391

    「ねえ、何をなさってるんです?」 「もうすぐ子供たちがやってくるからね--忙しくなる前に、マンガを並べておかないと!」

    「ねえ、何をなさってるんです?」
「もうすぐ子供たちがやってくるからね--忙しくなる前に、マンガを並べておかないと!」
    18222020年4月2日 03:18
    カスガ@kasuga391

    この「宇宙船」という言葉は、1894年のジョン・ジェイコブ・アスター四世の長篇『別世界への旅』が発祥らしい。 アスター四世と言われても、大半の人は「タイタニック号の犠牲者となった大富豪」程度のイメージしかないと思うが、実はこの人、黎明期のSF作家のひとりでもある。

    この「宇宙船」という言葉は、1894年のジョン・ジェイコブ・アスター四世の長篇『別世界への旅』が発祥らしい。
アスター四世と言われても、大半の人は「タイタニック号の犠牲者となった大富豪」程度のイメージしかないと思うが、実はこの人、黎明期のSF作家のひとりでもある。
    10212020年4月3日 14:47
    カスガ@kasuga391

    ベルナール・ピカの『全世界の人々の宗教儀式および慣習』第四巻(1729年)に、Tiedebaik(ティエードベキ?)という日本の神像が紹介されてるんだが、これ一体何が元になってるのかさっぱりわからん。 絵面だとどう見ても日本に見えないが、日本の寺院を(著者が想像で)描いた場面なんだよ。

    ベルナール・ピカの『全世界の人々の宗教儀式および慣習』第四巻(1729年)に、Tiedebaik(ティエードベキ?)という日本の神像が紹介されてるんだが、これ一体何が元になってるのかさっぱりわからん。
絵面だとどう見ても日本に見えないが、日本の寺院を(著者が想像で)描いた場面なんだよ。
    3425652020年4月17日 00:28

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