カスガ@kasuga391

    すいません。 真相わかっちゃったんですけど。

    すいません。
真相わかっちゃったんですけど。
    12332022年8月21日 20:56
    カスガ@kasuga391

    そして、児童書の挿絵は文章と別に一ページを占有するのではなく、なるべく文章の中にはさみ込むような形で入れて欲しい。文章と絵が相まって紙面を形作ることで、子供はその両者が一体になって物語を作っていることを感じ取れるのだ。

    そして、児童書の挿絵は文章と別に一ページを占有するのではなく、なるべく文章の中にはさみ込むような形で入れて欲しい。文章と絵が相まって紙面を形作ることで、子供はその両者が一体になって物語を作っていることを感じ取れるのだ。
    そして、児童書の挿絵は文章と別に一ページを占有するのではなく、なるべく文章の中にはさみ込むような形で入れて欲しい。文章と絵が相まって紙面を形作ることで、子供はその両者が一体になって物語を作っていることを感じ取れるのだ。
    そして、児童書の挿絵は文章と別に一ページを占有するのではなく、なるべく文章の中にはさみ込むような形で入れて欲しい。文章と絵が相まって紙面を形作ることで、子供はその両者が一体になって物語を作っていることを感じ取れるのだ。
    42922022年8月23日 01:44
    カスガ@kasuga391

    『T・Pぼん』の「暗黒の大迷宮」の回で、ミノス王に仕える侍女たちがちゃんとこの乳出しファッションで描かれてるのを読んだときは、あらためて藤子・F・不二雄大先生の偉大さを再認識したものよ。

    『T・Pぼん』の「暗黒の大迷宮」の回で、ミノス王に仕える侍女たちがちゃんとこの乳出しファッションで描かれてるのを読んだときは、あらためて藤子・F・不二雄大先生の偉大さを再認識したものよ。
    541162022年8月31日 01:22
    カスガ@kasuga391

    この種の「派手にずっこけるギャグ」(バックフリップ・リアクション)は『セールスマン・サム』(1921~1936年)の最初期から定番のオチだったから、むしろ海外発祥なのかも。

    この種の「派手にずっこけるギャグ」(バックフリップ・リアクション)は『セールスマン・サム』(1921~1936年)の最初期から定番のオチだったから、むしろ海外発祥なのかも。
    1562202022年9月1日 10:18
    カスガ@kasuga391

    特に好きなのは「妄想フーセンガム」の回のこのシーンで、百合的にはストレートな抱き合い描写よりも、自分の友達でこういう妄想をやられて本気で怒ってるラムがポイント高い。

    特に好きなのは「妄想フーセンガム」の回のこのシーンで、百合的にはストレートな抱き合い描写よりも、自分の友達でこういう妄想をやられて本気で怒ってるラムがポイント高い。
    特に好きなのは「妄想フーセンガム」の回のこのシーンで、百合的にはストレートな抱き合い描写よりも、自分の友達でこういう妄想をやられて本気で怒ってるラムがポイント高い。
    6322022年10月1日 01:47

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