(左:ビフォー│右:アフター) 【ポイント】 視点キャラ意識! 視点キャラとは、読者と同じ目線、気持ちで物語を見る立場のキャラのこと。 これを入れると物語の情報がすんなり入ってくるようになる。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー このシーンの視点キャラは、メガネの青年。



(左:ビフォー│右:アフター+ボツ表紙) 【ポイント】 「表情で魅せる」を大事に。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 読者は、設定やストーリーには興味がない。 見てるのは「キャラ」なので、 表情で人の関係性を見せてあげると よりストーリーが伝わりやすくなる。




22万インプ、ありがとうございます! ネームの技術はほぼ全てzooさん直伝で、いただいたアドバイスを全部盛りで踏襲した結果、今の形になりました。笑 そしたら作画コストが大変なことに。 そんなTSUYOSHIは、本日更新日です。 今章の結末が近づいております。 こちらもぜひよろしくお願いします! #サイコミ #TSUYOSHI
#TSUYOSHI#サイコミ

単行本作業中、とんでもないミスを発見。 なぜ気づかなかったのか・・。

#独学でここまで成長したから一緒に頑張ろう 7年前と今

どうでしょう笑

『コンビニ店員がクレーマーをボコボコにする話』1/13 https://t.co/ViNNogn44h

ネーム→下書き→ペン入れ→仕上げ #TSUYOSHI誰も勝てないアイツには

ネーム→下書き→原稿比較 バトルシーンの描き方として、「余計な中間の動きをカットすると迫力が出る」というテクニックがあります。 状況によりけりではありますが、このカットでは、間のモーションのコマをなくしたことで 「唐突に目に見えない速さの蹴りが繰り出された」

ネーム→下書き→原稿✍️ 1コマ目 : 広角に描くことで印象に残りやすくする! 2コマ目 : 次のコマの勢いを出すのに地味に重要なカット 3コマ目以降 : ブレ線は全て手描き(素材やブラシ使うとバレちゃうため) 魅せゴマは描いてて楽しいです💪🔥 #サイコミ #TSUYOSHI誰も勝てないアイツには

ネーム→下書き→ペン入れ→仕上げ #TSUYOSHI誰も勝てないアイツには

ネーム、下書き、ペン、仕上げ。 #TSUYOSHI誰も勝てないアイツには

ついに紙版、出ます。 木曜日発売です! このご時世に紙を出していただけるのはとても有難いです。 よろしくお願いします! TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには (1) (裏少年サンデーコミックス)

最強のコンビニ店員に ボコボコにされた空手家の話 https://t.co/1hS5VfyIlc (1/7) #TSUYOSHI #PR #サイコミ

ネーム→下書き→原稿比較 この漫画の主人公は見る人によって印象が変わるところが魅力です🧐 #サイコミ #TSUYOSHI誰も勝てないアイツには