はじめてのさかだち
悪戯
桃をおひとつ
抹額をきれいに結ぶ道は遠く険しい 他の人に結んでもらうわけにはいかないとなると幼少組は愉快なありさm……たいへんそう
指先から熱
隙あらばイタズラを仕掛けたい右手と、そんなん知ったこっちゃないので後で泣かすから覚悟しなさいの左手
こんなふうに俺に触られるの、
おはようからおやすみまで
金鱗台から逃げた後に腹の傷と一緒に治っていた悪詛痕はどうやって祓ったんだろうという妄想
卯の刻
もっとちょうだい
こんな感じで歩いてる親子を見たので義親子にやってもらった。お子よ、つよくたくましく育て。
かわいい白菜ちゃんを自慢したい
チッスの日だそうですがあんまりチッスを描いてないですね……描きたい気持ちだけはある……
ぜんぜん腰を据えて絵を描けてないのでラクガキだけでも……