わたしが貪玉にひっぱたかれてる施玉だ

    わたしが貪玉にひっぱたかれてる施玉だ
    362020年8月19日 14:06

    @summereye 一応、見かけた事例をお届けします(◆昭和42年8月8日号『少女フレンド』杉本啓子「空からこんにちは」)ただ、雑誌1冊まるごと見た感じでは当時は「…」文頭がまだ発明浸透してなかったようで、前のコマの吹き出しから跨いでセリフが続く時に出て来る時くらいしか使われて無かったですね。

    @summereye 一応、見かけた事例をお届けします(◆昭和42年8月8日号『少女フレンド』杉本啓子「空からこんにちは」)ただ、雑誌1冊まるごと見た感じでは当時は「…」文頭がまだ発明浸透してなかったようで、前のコマの吹き出しから跨いでセリフが続く時に出て来る時くらいしか使われて無かったですね。
    7112020年8月19日 15:45

    @summereye おなじ号の飛鳥幸子「白いリーヌ」にも「…」文頭セリフありました。こちらのほうが現在の普通の使い方でしたね。(「…」だけの吹き出しを挟むという常識も見られませんね)

    @summereye おなじ号の飛鳥幸子「白いリーヌ」にも「…」文頭セリフありました。こちらのほうが現在の普通の使い方でしたね。(「…」だけの吹き出しを挟むという常識も見られませんね)
    @summereye おなじ号の飛鳥幸子「白いリーヌ」にも「…」文頭セリフありました。こちらのほうが現在の普通の使い方でしたね。(「…」だけの吹き出しを挟むという常識も見られませんね)
    672020年8月19日 16:05

    60年代、1号まるまるさがして「…」文頭が3つくらいしかなかったからな。80年代だともっと増えるんだろう。

    60年代、1号まるまるさがして「…」文頭が3つくらいしかなかったからな。80年代だともっと増えるんだろう。
    532020年8月19日 16:10

    #毎日造物大女王さま #穴文殊 大魔の鎧の真のちからを得たい最強妖通力の狸・穴文殊と玉藻前278 設拉末梨洲の孔雀太郎の脳冷修行と闘うのだ

    #毎日造物大女王さま#穴文殊
    #毎日造物大女王さま #穴文殊 大魔の鎧の真のちからを得たい最強妖通力の狸・穴文殊と玉藻前278 設拉末梨洲の孔雀太郎の脳冷修行と闘うのだ
    4102020年8月19日 21:02

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