実際、この大番付の掲載号には『桃山人夜話』や『怪物画本』を参考にした画像妖怪たちが紹介されてるけど、それらはあくまで「こんなのが昔の本に描かれてたネ」という態度で載せられてるダケで、番付に載るような共通認知な存在ではないのよね(いるのは、版本と切り離しても伝説のある小豆洗ダケ)

    実際、この大番付の掲載号には『桃山人夜話』や『怪物画本』を参考にした画像妖怪たちが紹介されてるけど、それらはあくまで「こんなのが昔の本に描かれてたネ」という態度で載せられてるダケで、番付に載るような共通認知な存在ではないのよね(いるのは、版本と切り離しても伝説のある小豆洗ダケ)
    実際、この大番付の掲載号には『桃山人夜話』や『怪物画本』を参考にした画像妖怪たちが紹介されてるけど、それらはあくまで「こんなのが昔の本に描かれてたネ」という態度で載せられてるダケで、番付に載るような共通認知な存在ではないのよね(いるのは、版本と切り離しても伝説のある小豆洗ダケ)
    8242021年11月5日 12:50

    サラ夫人・6

    サラ夫人・6
    11282021年11月5日 20:45

    明治時代の石燕妖怪の利用例、いくつかあるにはあるけど、この雑誌の例みたいに一切「鳥山石燕」という名も出て来ずに『怪物画本』バージョンしか資料として使われてないこともあるんですよね。『怪物画本』は石燕の絵であるということには一切なってない本なので石燕の絵と認識してたかは半ばあやしい

    明治時代の石燕妖怪の利用例、いくつかあるにはあるけど、この雑誌の例みたいに一切「鳥山石燕」という名も出て来ずに『怪物画本』バージョンしか資料として使われてないこともあるんですよね。『怪物画本』は石燕の絵であるということには一切なってない本なので石燕の絵と認識してたかは半ばあやしい
    5142021年11月5日 22:32

    しましまうまうまようかんです

    しましまうまうまようかんです
    19502021年11月5日 22:49

    サラ夫人・7

    サラ夫人・7
    13312021年11月6日 15:50

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