灰田かつれつ@Haidacutlet

    それからチョッキも含めて最近の人は尾錠を長く作りすぎる傾向があるが、後縫い目から先端が出る程度が昔の作り方である そもそも尾錠がある時点で余裕をもって裁断されている前提なのである

    それからチョッキも含めて最近の人は尾錠を長く作りすぎる傾向があるが、後縫い目から先端が出る程度が昔の作り方である

そもそも尾錠がある時点で余裕をもって裁断されている前提なのである
    それからチョッキも含めて最近の人は尾錠を長く作りすぎる傾向があるが、後縫い目から先端が出る程度が昔の作り方である

そもそも尾錠がある時点で余裕をもって裁断されている前提なのである
    4292023年7月9日 19:13
    灰田かつれつ@Haidacutlet

    明治初期の時点では「平服」といえばモーニングやフロックのことであって、背広はまだフォーマルな場に受け入れられる存在ではなかった 繰り返しになるがこのころの(日本の)背広は背中を一枚布でとっている点に注意

    明治初期の時点では「平服」といえばモーニングやフロックのことであって、背広はまだフォーマルな場に受け入れられる存在ではなかった
繰り返しになるがこのころの(日本の)背広は背中を一枚布でとっている点に注意
    15632023年7月10日 21:53
    灰田かつれつ@Haidacutlet

    @83_tl 何年か前にいろんな胸寸式のシステムを数式化して1インチ刻みで割り出してみたんです 脇幅についてみてみると杉山先生の値は1940年ごろと大差ありませんが石川先生の頃になるとだいぶちがっています

    @83_tl 何年か前にいろんな胸寸式のシステムを数式化して1インチ刻みで割り出してみたんです
脇幅についてみてみると杉山先生の値は1940年ごろと大差ありませんが石川先生の頃になるとだいぶちがっています
    @83_tl 何年か前にいろんな胸寸式のシステムを数式化して1インチ刻みで割り出してみたんです
脇幅についてみてみると杉山先生の値は1940年ごろと大差ありませんが石川先生の頃になるとだいぶちがっています
    002023年7月18日 12:22
    灰田かつれつ@Haidacutlet

    pixivに新作をあげました

    pixivに新作をあげました
    41846892023年8月4日 22:48
    灰田かつれつ@Haidacutlet

    背広と違って背中のパーツが沢山あるので極めてタイトに仕上げることができる パネルバック式のものもあったらしい 背広の語源はサビルロウではないですからね(n回目)

    背広と違って背中のパーツが沢山あるので極めてタイトに仕上げることができる
パネルバック式のものもあったらしい

背広の語源はサビルロウではないですからね(n回目)
    2182023年8月11日 09:59