存在しない漫画の一コマ
昔描いた新開地 奥の建物は淀川長治が絶賛した聚楽館 戦前は一番の繁華街だったが、戦後に進駐軍の拠点になってしまい復興が遅れ、賑わいが三宮のほうにうつってしまったという ハナヤ食堂と大安食堂は値下げで張り合っていたらしい
戦後、三宮〜元町の高架下には日本最大級の闇市が誕生し、鉄道と船舶の物流拠点ということもあって当時どこにもないはずの、ありとあらゆる日用雑貨が何でも手に入ったという 配給券がなくても色々な食事にありつくこともできた
「存在しない」漫画の一コマ
作画の安定のために比率を考える これは極めて意匠的なものであって実際の人体との相関を持つ物ではない
マクドのバイトばかりしていて付き合いの悪い男の子のイラスト
「な…なんだよ…そんな…大したことじゃないみいな…お前のせいで…俺は…どれだけ…」
情緒がこわれたやつ
意気地なし
二度と男の子の体に戻れなくなってしまった女の子
久しぶりに昔の友達に会うことになった
よかったね
男性キャラを描いて評判の良かったためしがないが これは当時割に受けたものです
一時間だけ元の身体に戻る薬を手に入れた タイムアタックだ
お着替えさせてから男の子を女の子にするやつ
少年(女の子)の運命やいかに