そういう意味で「順序だてて考える」ことの一歩目として「絵を"細かいパーツの集合体"ではなく"大きく比率とバランス"で考える」ってのは非常に使えると思います。 ようはこの考え方で、絵を参考にするときにもパーツではなく比率と位置関係でみるクロッキー的な感じ。
何と無くタブレットにmovink繋げてみたら前に割と良い事描いてた 本人は完全に描いた事忘れてた
実験って何かというとテクスチャパターンブラシとかグラブルっぽい距離を出すための薄水色とかを使った空気遠近っぽい表現とかあるんですが、個人的に上手く自分の描き方にハマったのがコレ 陰影を変に薄い色にするより白黒ではっきり見たほうがわかりやすいってことを描き方に落とし込めた感じ。
ホントコレでキャラ描く時に変にアウトラインとか棒人間で描くより円柱なりワイヤーフレームで組んだ方が結果的に理解度が上がるのとパースでそのまま応用できるので楽なんですよねぇ ってかアウトラインで一発で取るって相当難易度高いですからねぇ
なんでわかりやすいのかというとこういう事で 雲の高さは気温に依存するので極端に変わることはなく 近いものは底面が見えるので暗く見える範囲が大きく 遠くは側面が見えるので明る目になるってところ