【『阿・吽』重版】 7巻は空海が遣唐使で長安に行ったときのお話。三十帖冊子は東京国立博物館の展覧会とコラボさせていただき、取材のため何度も通いました。11巻は、「天台四賢人」が出てきます。天台宗確立のため、朝廷の目論見も動き出します。 この機会にぜひどうぞ

    【『阿・吽』重版】
7巻は空海が遣唐使で長安に行ったときのお話。三十帖冊子は東京国立博物館の展覧会とコラボさせていただき、取材のため何度も通いました。11巻は、「天台四賢人」が出てきます。天台宗確立のため、朝廷の目論見も動き出します。
この機会にぜひどうぞ
    【『阿・吽』重版】
7巻は空海が遣唐使で長安に行ったときのお話。三十帖冊子は東京国立博物館の展覧会とコラボさせていただき、取材のため何度も通いました。11巻は、「天台四賢人」が出てきます。天台宗確立のため、朝廷の目論見も動き出します。
この機会にぜひどうぞ
    【『阿・吽』重版】
7巻は空海が遣唐使で長安に行ったときのお話。三十帖冊子は東京国立博物館の展覧会とコラボさせていただき、取材のため何度も通いました。11巻は、「天台四賢人」が出てきます。天台宗確立のため、朝廷の目論見も動き出します。
この機会にぜひどうぞ
    【『阿・吽』重版】
7巻は空海が遣唐使で長安に行ったときのお話。三十帖冊子は東京国立博物館の展覧会とコラボさせていただき、取材のため何度も通いました。11巻は、「天台四賢人」が出てきます。天台宗確立のため、朝廷の目論見も動き出します。
この機会にぜひどうぞ
    10582024年7月8日 19:49

    歴史好きの方が「史実と違う」とおっしゃるのは多分に「このイメージで今後この人物が固定されるのは不本意」ということだ思うので、皆がバンバン独自解釈二次創作して打ち消すもあり。また公式がその時代ものを他にも大量に供給するのもあり、だと思います。お待ちしております

    歴史好きの方が「史実と違う」とおっしゃるのは多分に「このイメージで今後この人物が固定されるのは不本意」ということだ思うので、皆がバンバン独自解釈二次創作して打ち消すもあり。また公式がその時代ものを他にも大量に供給するのもあり、だと思います。お待ちしております
    2669892024年7月18日 18:37

    →漢字だけの台詞回しもかっこいい。不妊治療の専門用語も台湾の言葉になっていて興味深いです

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    1172024年9月5日 18:22

    おはようございます。9月9日、「重陽の節句」です。 これから来る寒さに備え、無病息災を祈る日。 『阿・吽』でも描きました、詩を読んだり(菊合)菊の花を浮かべたお酒を飲んだりしたそうです。 (個人的に王維が好きすぎたので作中に出しました)

    おはようございます。9月9日、「重陽の節句」です。
これから来る寒さに備え、無病息災を祈る日。
『阿・吽』でも描きました、詩を読んだり(菊合)菊の花を浮かべたお酒を飲んだりしたそうです。
(個人的に王維が好きすぎたので作中に出しました)
    おはようございます。9月9日、「重陽の節句」です。
これから来る寒さに備え、無病息災を祈る日。
『阿・吽』でも描きました、詩を読んだり(菊合)菊の花を浮かべたお酒を飲んだりしたそうです。
(個人的に王維が好きすぎたので作中に出しました)
    おはようございます。9月9日、「重陽の節句」です。
これから来る寒さに備え、無病息災を祈る日。
『阿・吽』でも描きました、詩を読んだり(菊合)菊の花を浮かべたお酒を飲んだりしたそうです。
(個人的に王維が好きすぎたので作中に出しました)
    30612024年9月9日 08:55

    →嬉しいので6巻中心にちょっと解説。霊仙和尚が授けられた「三蔵」の称号は、経・律・論の経蔵をおさめたものに与えられます。霊仙はサンスクリット語を修め経典の翻訳業が認められました。つまり「言語」がとても重要だった時代だということです。霊仙を描くのはとてもとても楽しかった→

    →嬉しいので6巻中心にちょっと解説。霊仙和尚が授けられた「三蔵」の称号は、経・律・論の経蔵をおさめたものに与えられます。霊仙はサンスクリット語を修め経典の翻訳業が認められました。つまり「言語」がとても重要だった時代だということです。霊仙を描くのはとてもとても楽しかった→
    →嬉しいので6巻中心にちょっと解説。霊仙和尚が授けられた「三蔵」の称号は、経・律・論の経蔵をおさめたものに与えられます。霊仙はサンスクリット語を修め経典の翻訳業が認められました。つまり「言語」がとても重要だった時代だということです。霊仙を描くのはとてもとても楽しかった→
    →嬉しいので6巻中心にちょっと解説。霊仙和尚が授けられた「三蔵」の称号は、経・律・論の経蔵をおさめたものに与えられます。霊仙はサンスクリット語を修め経典の翻訳業が認められました。つまり「言語」がとても重要だった時代だということです。霊仙を描くのはとてもとても楽しかった→
    5122024年10月10日 19:05

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