人とずっといるのも 独りでずっといるのも 好きじゃない矛盾
明るく振る舞う度に 精神が擦り減っている
軽率な希死念慮
眠ったまま目を覚まさなければいいのに
心の傷跡は 何年経っても消えてくれない
「子供は親を選んで産まれてくる」 という呪いの言葉
「死ぬぐらいなら逃げて!」 ※逃げた後の人生の保証はしません
苦しみの向こうにあるもの
生きてるだけで疲れる
普通に生きてるだけなのに死にたい
死にたいのに ご飯は食べるんだね
「精神科なんて薬漬けに されるだけだよ~」
集団になると人は変わる
しんでないだけ
社会に出たらもっとしんどい
生きたかった人の今日を 生きる死にたい私