東條希に告白した結果、傷つけないようにすごく気を遣われて『占い』を理由にされ、けどすぐどうにもならないと悟ったのかすごく申し訳なさそうに断られ、本当に優しい子なんだなという気持ちと断られたショックによる鈍い動悸を感じながら帰路について一生の思い出にしたい。

聖グロ生徒から、彼はダージリンと楽しく話すためにたくさん話す練習をして、格言も勉強して、なんなら聖グロ生徒に声をかけて話す時に失礼がないようにしたいと話し方や作法まで気をつけていたと聞かされたダージリンです。彼くんとの馴れ初め的なエピソードとして語られて欲しい。
想いが抑えきれずあの手この手でお近づきになろうと奮闘した結果、ヤバめなことばっかしてしまい、しかもバレて彼君も怒ってしまい、距離を置くべきだと早足で帰ろうとした時に追いかけてきて全てを告白し謝罪して、怒られてでも想いを伝えるダージリンです。どうかな?良い味でそう?


友達のために怖いけど戦って、その中で友達が話してたキラキラをやっと体験できて、その体験を共有できる喜びに舞い上がって話しかけたら何故かブチギレられて訳も分からずに戸惑ってシュンとするニャアン可哀想だけどもっと見たい。見せて。 #ジークアクス #GQuuuuuuX

バレンタイン〜〜ダージリン〜〜〜〜

ダージリンが格言言おうとしてる最中にいきなり制服を後ろから強めに引っ張って変な声出させたいんですよね。ね。わかるでしょ。良かった、わかってくれたみたいで。

普段は怯えた声しか出せないメイショウドトウがトレーナーを奪われそうになった瞬間だけ震える声で"わたしのものですから…"と口走った。崩壊する弱さの中に、いびつな独占欲が芽吹く。狂気の花は臆病な胸の奥で最も濃く咲く。美しいね。

スペシャルウィークはきっと、トレーナーがかけてくれる言葉をひとつひとつ大切に捉えて、いつか思いを伝えようと日々ときめいていたんだよね。けどそれは学生へ向けた些細な言葉でしかなかったみたい。あくまでトレーナーが、担当する『学生』へ向けた言葉。思いは、歪み、戻れない恋心へ。

何故か、一緒に帰ってくれない彼君に必死に怒っているんだとポーズでアピールしつつも怒り慣れてなくてすぐ泣いちゃうダージリン見たい。見せて。見せてくれないなら描く。

その後、詰められる星歌姉さん。

星歌姉さんに誘われたい人生でした。

学園に殿方が出入りすると聞き訝しげにするダージリン。だけど真っ先にときめいて恋に落ちる恋愛耐性クソザコなのですぐめんどくさい彼女ムーブかますようになる。そうであってくれ。

ぼっち・ざ・らじおで PAさん役の小岩井ことりさんが話してた実際の裏方スタッフさんの言葉が良すぎたのでPAさんに言ってもらいました。つらい。

西住みほは告白されたらきっと戸惑ってドキドキしながら返事をしてくれるんだろうな...そしてきっと付き合うことをすごく大事に思ってくれるだろうな...大事に大事に大事に大事に大事に.........

話しかけてくるダージリンです。