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リーチ・フォー・ザ・スカイ
エロまんがにおける「消し」で最もアナーキーな抜け道を編み出したのが塔山森作品である。 局部のパーツをコマ内に散らばせることで一見柄や模様のように錯覚させるも、それらを切り貼りしてはめ込めば「消し」の部分が埋まる…という仕様となっている。
【不定期】ひどい名前&あだ名シリーズ
プロレスまんがと単に言ってもタイトルは数多く存在し、名作・迷作の幅が非常に広い。 プロレス自体がもともとドラマ性を意識したジャンルである事も親和性の高さを裏付ける要因と考えられ、またシリアスからギャグまで享受する受け皿の広さも特筆点と言えるだろう。