
遠距離恋愛中の彼女の家にアポ無しで行ったら色々あった話。 (1/7) https://t.co/vjYRCY4VOp

(7/7)おわり

私が楽しく生きることが、亡くなった双子の妹への最大の供養だと思っている

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感受性が強すぎる猫

『パセリ』 5.6歳の頃の私です。 子供の頃から、親の一喜一憂を見逃さない子供でした。

母親に大阪から東京に行きたいなら自力で100万貯めろ。と言われたから、18歳の時、9ヶ月で100万貯めて東京にきたよ。白木屋、サンデーズサン、南船場GARB、キャバクラを掛け持ち。2ヶ月に1回は疲労で結膜炎になってた(笑) 演劇やりたくて東京に来て、今は作家。 そのころの事を描いた漫画だよ。

夏目漱石の墓石の横で荒稼ぎする猫

今年、痩せる!に全振りして、マジで飲み会とか行かず、38歳の青春を捨てに捨てまくって貫いたんだけど、67キロから54キロになったわ!51キロまで落ちたけど、年末だから戻った(笑)来年40歳になるんだけど、自分が目指す『きれい』を追いかけるんじゃなくて、引き寄せるわ!

『妹』 両親共に経営者家系なので、夜は親がいないことがしばしありました。おそらく11歳のときから私の母性は確立されており、ネグレクト気味な家庭だったからこそ、幼少期のことを異様に覚えています。 子供のそばには、親じゃなくてもいいから、誰か大人がいないとまずいです。