現実がバリアフリーなのではなく、バリアフリー化する取り組みを描いてます。まだ不便だなと思いながら。スロープを後から付け足すとかカウンターを低くするとか、足を開発するとか、4枚目はデジタル版だと読めないけど「階段を使用出来ない方はA1棟エレベーターを使用してください」と書かれている。




『映像研には手を出すな!』の連載前に、ドラえもんをテーマにして小ネタや設定を膨大に描き込むスタイルの漫画を描こうとしていました。監修の労力が途方もないこともあり頓挫し、映像研へシフトし連載が始まりましたが、9年ほどの時を経て日の目を見ます。https://t.co/37y6p9gHzu


画面の中に主たる消失点か無くても、直感フリーハンドで大体描いていくという。フリーハンドにするのは、実在する物体の工作精度は直線で描写される情景より不安定であることと、観察者の動きやレンズの影響を受けた揺らぎがあるためです。



