いつも素敵なイラストやマンガを描いてくださる青鹿ユウさん @buruban 。 今回も本作の魅力を余すところなくマンガにしてくださいました! そして編集のHさん @jiraihensyubu 。 お二人のお仕事のお陰で、素晴らしい本に仕上がりました😊 ありがとうございます🙇


青鹿さんとの最初のコラボはこちら。 離乳食時にお口周りにワセリンを塗ってから食べると心配事が減りますよーという内容です。 今は多くの方がご存じですよね? もしかすると、その知識はこのマンガからかもしれませんよ…😆(ドラ○もんみたいに私のイラストが進化しているのもわかりますね😆)





病態のつかみ方がプロ。 そして、イラストがすごく分かりやすいでづ😊 アトピービジネスまで踏み込むとは…やるなあ…😌 2/n

みんな! このすごい自由研究をみてくれ! 本当はもっともっとすごい研究なんだ!! 最後によれよれの私がいけど、それは無視してくれ!!!

アトピー性皮膚炎の治療を、的確につかんでるなあ…😊

【アンケートご協力のお願い】「特定のインナーを着ると、かゆみが強くなる気がする…」そんな経験はありませんか? 東京慈恵会医科大学小児科では、吸湿発熱インナーとアトピー性皮膚炎のかゆみとの関係を調べる学術研究を行っています。

@sosotakei では、実際にワクチンでどれくらいの方のリスクを下げたのでしょうか。 最近、日本からの研究があり、ワクチンにより感染リスクを33%、亡くなるひとを67%減少させたとされています。 Lancet Regional Health – Western Pacific 2022; 28.

@sosotakei 一方で、新型コロナそのもので心筋炎が起こることも想像できると思います。 実際に、新型コロナで起こった心筋炎は、はるかに頻度は高く、そして軽症ではない方も多く、その後の心臓の機能に関しても心配を残すケースが多くなります。 N Engl J Med 2021; 385:1078-90.

@sosotakei 血栓症(肺塞栓といって、肺の血管が詰まるといえばよいでしょうか)のリスクは、ワクチンでは上がらず、新型コロナの感染で大きく上がることがわかっています。 JAMA Intern Med 2022; 182:1063-70.

@sosotakei 人間の細胞を利用するだけ利用して増殖し、次のターゲットをさがすわけです。 この際、スパイク蛋白だけでなく、多様な、そしてたくさんのmRNAを作ることは、簡単に想像できるかと思います。 →

WAO(世界アレルギー機構)のアナフィラキシーの診断基準が修正されていました。 1) 急性発症(数分~数時間)で、皮膚、粘膜組織、またはその両方が同時に症状がある(例:全身じんましん、そう痒感もしくは紅潮、唇・舌・口内腫脹) の上で、以下のうち少なくとも1つを満たす。 →

『食物アレルギー対応ガイドブック』 https://t.co/luNtEYRD1e 『食物アレルギーを正しく知ろう』 https://t.co/CB2IDF476i 『食物アレルギーの子どものためのレシピ集』 https://t.co/sNmhK5J397 が改訂されています。

【祝!】ちょっとタイミングが遅れましたが、『ほむほむ先生の小児アレルギー教室』、とても好評で、このたび第3刷となりました!🎉🎉 そして青鹿ユウさん @buruban がすばらしいマンガを描いてくださいました! 多くの感想をいただき、一同感謝感激です!😊 https://t.co/qb8291kzBc

【定期】RSウイルス感染症が増えています。 RSウイルスは、典型的には鼻汁や発熱がはじまって数日してから『一部の』お子さんの下気道に炎症が進む場合があります。中耳炎にも注意が必要です。 典型的な経過を覚えておくと何かにお役に立つかもしれません。 ご参考まで…😌 https://t.co/8JftQfSE2f