この商店街のおっちゃんは何か言うたらウチを商店街のポスターモデルに使いたがるんや。 ウチはイヤや言うてんのに逃げ場のないようにいろんな工作するねん。 なんでウチがサンバダンサーとかサンタとかせなあかんねん。 言うにことかいてムチムチサンタてなんやねん! https://books.shueisha.co.jp/search/search.html?titleauthor=%E3%83%8A%E3%83%83%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&digital=1




ナッちゃんの続編で単行本未収録作品「戦国鍛冶屋奮闘記ナッちゃん鉄砲編」はキンドルで発売中でしたが、 「紙の本はないのか?」「紙の本だったら買うのに」という 多くの皆様のご要望にお応えし、ペーパーバック本(紙の本)として発売しました!



ニコリのコラム原稿では、毎回かなり面倒くさい図解を描いております。これがいつも時間がかかるのですが、わかりやすく出来ると満足感がものすごくあります。 画像は、何年か前に描いた図解。




過去にちょっとだけバズった、ニコリのコラム原稿用に描いた図解。 昔の町工場にはモーターが一個しかなく、すべて一個のモーターから天井のプーリーを通して動力を得ていたのはなぜか?という話。



ニコリのコラムで、なぜ光は直進しかしないのに、曲がった光ファイバーの中を減衰なしに通っていけるのか?を説明した図解。 そう言えば、大学の卒研のテーマは「光ファイバジャイロスコープ」だったなぁ。





ものづくりの楽しさはこれに尽きると思う。

アメリカ🇺🇸のみなさん。 アメリカではアメコミが人気で、ジャンルとしてはスーパーヒーローモノがメインですが、日本の漫画はありとあらゆるジャンルの漫画が存在し、その裾野の広さは他国の追随を許していません。

クリエイターの気質。

種子島に鉄砲二丁を持ち込み、その1年後、鉄砲が欲しくて欲しくてたまらない戦国時代の武将たちに大量の鉄砲を売り大儲けを企んでいたはずのポルトガル商人たち… しかし彼らが二度目にやって来たときにはすでに… 「戦国鍛冶屋奮闘記ナッちゃん鉄砲編」は

ナッちゃん復活させる計画を準備中です。

今まで何度も講演をしてきましたが、埼玉歴史民俗博物館でやった講演は大変でした。「日本のものづくりのカタと技」というテーマ展示をやっていて、その流れで「現在のものづくりは」ということで講演したのですが、聴衆はほぼ「文系一筋のリタイヤ組」ばかりで、「旋盤加工」すら通じないのです。

「ものづくりの楽しさ」がふんだんに盛り込まれた画期的な漫画。 工作機械メーカーや家電メーカーの図書館や食堂や研修センター 大学の研究室、工業高校や高専などにも置かれ 新入社員の実習の参考書として教育指導として活用され 小学校の教科書でも紹介され

昔考えた空調笠と空調笠Ver.2、そして…

今週中に復活「ナッちゃん」(副題未定)の1話目の脚本練り始めます♪

「ナッちゃん」を応援してくれているファンの方々へ 先週、恥ずかしい話ながら財政的に厳しい状況にあり、ぜひとも「サイン色紙を購入して助けてほしい」とお願いさせていただいたところ、多くののファンの方々がサイン色紙を購入していただき、大変助かりました。

しまった!コロッケ買ってない💦💦💦

自分がうまくいかないことを、すべて他人や社会のせい政治のせいにするタイプ。 一度ホテルで同室になって、一晩中ずっとグチを聞かされうんざりしたことがあります。