出典
この映画を通じて、向こう側で起こっていることから目を背けているのは「自分」だということに気付かされる。今井峻介さんの記事も秀逸で鶏の卵を例に私たちに問いを投げかけてくれました。私たちは 常に選択を迫られている。ぜひ皆さんにも読んでほしいです