審神者狩りの話(膝さに) 遡行軍との戦が終結したと報告が入ったと同時に彼女は現世に刀を持ち出した。元々戦争の経験のある彼女は次に何が起こるか予想していた。 そして予想は的中する。自ら武器を持ち、反撃を開始する。


審神者狩りの話(うぐさに) 正式に契りを交わして神嫁になった彼女は神域で暮らしていた。穏やかな日々の中、現世が大変なことになっていることを憂う。 自分はどうするべきか。彼女は思考する。


審神者狩りの話(貞さに) 政府の規定に従って現世で暮らしていた彼女は唐突に襲われた。死にたくない一心で土砂降りの中がむしゃらに走る。 唯一こっそり持ち出した刀を抱きしめて縋るように泣き叫んだ彼女に、神様は降り立つ。



審神者狩りの話(姥さに) 戦争が終結し、本丸を解体する頃には彼女と一振りの刀は行方を眩ました。ずっと共にあった彼と彼女に離別など考えられない。 どこまでもふたりでいるために、ひたすら遠くへ足を進めるのだった。



くりさに+かしゃくん 兄弟でゆるっと仲良くして欲しいしかしゃぎりくんにねえさんと呼んで欲しい

頬に触れる/くりさに

㊇9/18の写経です、本当に最高でした〜〜

複雑感情の内で緩やかに想い合っていくジャミ監♀の話。 穏やかな朝の音に耳を澄ませて。

⚠️ジャミ監♀ 一度はやりたい寮服着させるやつ。

神域っどんな所なの?と尋ねたら軽々しくいうなと怒られた話(くりさに)

⚠️ジャミ監♀ 実家から勘当された🐍が卒業後に旅に出る、その前夜の話① ※星イベ前に描いていたので捏造含め色々注意。軽い怪我表現あり。

⚠️ジャミ監♀ 勘当ジャミの後日談。最終学年の監督生のとある日。 その場にいなくても存在だけは示しておきそうなジャミ先輩です。

⚠️ジャミ監♀(5章のネタバレ有) 場合によっては廊下でエンカウントすることもあったかもしれない。

複雑感情の内で緩やかに想い合っていくジャミ監♀の話。(1/2) 本編5章の話を含みます。本当のことを知るまで気が気でなかった話。

❽番出口/くりさに ※破壊描写有

遅刻ですが誕生日おめでとうのジャミ監♀漫画です!!(付き合ってる)