2017年の秋、新種の巨大セルリアン(恐らく竜巻か台風がセルリアン化したやつ)の襲来により、あらゆるフレンズが次々死ぬか、動物に戻って行き、ハカセジョシュもハンターもいなくなり、壊れたボスと人懐っこいアライグマを抱えて、物陰に避難したかばんちゃんと、片耳を失ったサーバルちゃんが
「二人なら何も怖くないね」「ぼくたち、この時のために出会ったんだね」と言いつつ、涙の涸れた目をつむり、しっかりと抱き合いながら、荒れ狂う暴風とともに迫り来る死を待ってるという悲惨の極みみたいな夢を見て、物凄い絶望感とともに泣きながら目を覚ましたんですが、
けもフレの落書きもけっこう描いてるけど、頂いたリプライに反応する形で描いてるのが多いので、単品で見ると意味が分かりにくかったりして、なんかRTとか再掲とか、しにくいのだぁ。