ところでどーでも良い話なんですが
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実際に腰を縄で縛られて、畳も根太板もない部屋に監禁されてたり、夕暮れの川っぱたで意味不明の叫び声をあげながら追いかけて来たりする頭の病人を子供の頃から何人か知ってるので、「土蔵に閉じ込める」系の話を聞くと何かとてつもなく悲しい懐かしみみたいなものを感じる。
『別れても好きな人』の歌詞に従って渋谷から歩いてみようとして、雨の夜中に傘をささずにだいたい16km程度、途中で二回くらいグラス傾けたりすると四時間半以上歩きっぱなしツアーだと判明して断念しました。
やぶれないらしい。 【再掲】
【再掲】 かばんちゃんとサバちゃん