何となく美魔女の綾乃さん1巻を振り返る会。 1話初登場、見返すと顔がだいぶ違う。作画がかなりあっさり味なのは意図してでした。 それにしたって39歳オバサンのタイツ越しのパンツがメインに来る漫画なんてなかなか稀有な作品ですね。
綾乃さんを1巻を振り返る会2話目。 ゆるい作品なんだからパンを記号的に描いていいんだけど「こんな作品なのにマジでパン描いてて面白くない?」って狙いもあった。2P1コマが大きいのはココにタイトルロゴが来たらいいな〜っていう(来なかった) パン屋のおカミさんは綾乃さんより少し年上って設定。
綾乃さん1巻を振り返る会4話目。 人気が高い裸エプロン(に見える)回。ホントだったら脇からキャミが覗くはずなんだけど描かれてないのは漫画の嘘。 本人は上手いこと誤魔化してるつもりなんだけど、頭隠して尻隠さずな所が綾乃さんたる所以。
綾乃さんを振り返る会5話。 何故親は子供のバイト先を見に来ようとするのか?綾乃さんがどんなに美人でも祐晴にとってはただのカーチャン。 ちなみに本誌キャラ紹介で裕晴が何故か高1設定になってるんだけど高2です。編集さんにしっかり伝えてなかったのがいけなかったのかな?まぁどっちでも。
綾乃さん振り返る会10話 綾乃さんを取り巻くその街に生きる人々、そんなコンセプトが最初にありました。 菓子職人ヒグチとパン職人ハラダの綾乃さんをかけた闘いを描く予定だったんだけど、だんだんどうでも良くなって放置。ヒグチの登場はこの回のみ。