『進撃の巨人』に即していうと、マルコの「まだちゃんと話し合ってないじゃないか」というのはやっぱりそう思うので、話し合う努力は必要なんだと思う。Twitterやってると通じ合えず絶望する経験も多いけど、それでもせめて話して回避できる部分は話しといた方がいいんだろう。それで無理ならその時で

    進撃の巨人
    『進撃の巨人』に即していうと、マルコの「まだちゃんと話し合ってないじゃないか」というのはやっぱりそう思うので、話し合う努力は必要なんだと思う。Twitterやってると通じ合えず絶望する経験も多いけど、それでもせめて話して回避できる部分は話しといた方がいいんだろう。それで無理ならその時で
    『進撃の巨人』に即していうと、マルコの「まだちゃんと話し合ってないじゃないか」というのはやっぱりそう思うので、話し合う努力は必要なんだと思う。Twitterやってると通じ合えず絶望する経験も多いけど、それでもせめて話して回避できる部分は話しといた方がいいんだろう。それで無理ならその時で
    14692024年5月28日 04:54

    さらに余談だけど『イデオン』とか『進撃の巨人』とかって、下手に説教くさいトップダウンの反戦教育よりよっぽど反戦作品だよなあ(笑)。 バトル好きな俺みたいな好戦的な視聴者でも(笑)、最終回まで見たら大抵の人はさすがに出口の見えない殺し合いにウンザリして「もうやめろよー!」ってなるw

    進撃の巨人
    さらに余談だけど『イデオン』とか『進撃の巨人』とかって、下手に説教くさいトップダウンの反戦教育よりよっぽど反戦作品だよなあ(笑)。

バトル好きな俺みたいな好戦的な視聴者でも(笑)、最終回まで見たら大抵の人はさすがに出口の見えない殺し合いにウンザリして「もうやめろよー!」ってなるw
    さらに余談だけど『イデオン』とか『進撃の巨人』とかって、下手に説教くさいトップダウンの反戦教育よりよっぽど反戦作品だよなあ(笑)。

バトル好きな俺みたいな好戦的な視聴者でも(笑)、最終回まで見たら大抵の人はさすがに出口の見えない殺し合いにウンザリして「もうやめろよー!」ってなるw
    さらに余談だけど『イデオン』とか『進撃の巨人』とかって、下手に説教くさいトップダウンの反戦教育よりよっぽど反戦作品だよなあ(笑)。

バトル好きな俺みたいな好戦的な視聴者でも(笑)、最終回まで見たら大抵の人はさすがに出口の見えない殺し合いにウンザリして「もうやめろよー!」ってなるw
    さらに余談だけど『イデオン』とか『進撃の巨人』とかって、下手に説教くさいトップダウンの反戦教育よりよっぽど反戦作品だよなあ(笑)。

バトル好きな俺みたいな好戦的な視聴者でも(笑)、最終回まで見たら大抵の人はさすがに出口の見えない殺し合いにウンザリして「もうやめろよー!」ってなるw
    19692024年5月28日 05:33

    「敵を勢力ごと殲滅、国ごと殲滅」って、また『進撃の巨人』でいうと「地鳴らし」ですよね。作劇の解像度が変わったからか、そういうのは慎重に本気で考えるようになった まあヤマトは…特に最初のは、必死な成り行きであって望んでしたことじゃないけど(999は鉄郎の台詞は殲滅意識してちょっと怖いw)

    進撃の巨人ヤマト
    「敵を勢力ごと殲滅、国ごと殲滅」って、また『進撃の巨人』でいうと「地鳴らし」ですよね。作劇の解像度が変わったからか、そういうのは慎重に本気で考えるようになった

まあヤマトは…特に最初のは、必死な成り行きであって望んでしたことじゃないけど(999は鉄郎の台詞は殲滅意識してちょっと怖いw)
    「敵を勢力ごと殲滅、国ごと殲滅」って、また『進撃の巨人』でいうと「地鳴らし」ですよね。作劇の解像度が変わったからか、そういうのは慎重に本気で考えるようになった

まあヤマトは…特に最初のは、必死な成り行きであって望んでしたことじゃないけど(999は鉄郎の台詞は殲滅意識してちょっと怖いw)
    8482024年5月28日 06:11

    @HiDaRuMaKun_Kai はい、個人の分水嶺だと思いますねー。 個人的には長瀞さんはデレや本人の慌て描写もあるんで可愛く感じるけど、高木さんの方が余裕がありすぎてどっちが苦手かと言われたらむしろ高木さんかも(笑)。女の子は照れてる時が可愛いんで、同じ山本先生だと、『それでも歩は〜』の方が好きかもですw

    @HiDaRuMaKun_Kai はい、個人の分水嶺だと思いますねー。
個人的には長瀞さんはデレや本人の慌て描写もあるんで可愛く感じるけど、高木さんの方が余裕がありすぎてどっちが苦手かと言われたらむしろ高木さんかも(笑)。女の子は照れてる時が可愛いんで、同じ山本先生だと、『それでも歩は〜』の方が好きかもですw
    @HiDaRuMaKun_Kai はい、個人の分水嶺だと思いますねー。
個人的には長瀞さんはデレや本人の慌て描写もあるんで可愛く感じるけど、高木さんの方が余裕がありすぎてどっちが苦手かと言われたらむしろ高木さんかも(笑)。女の子は照れてる時が可愛いんで、同じ山本先生だと、『それでも歩は〜』の方が好きかもですw
    @HiDaRuMaKun_Kai はい、個人の分水嶺だと思いますねー。
個人的には長瀞さんはデレや本人の慌て描写もあるんで可愛く感じるけど、高木さんの方が余裕がありすぎてどっちが苦手かと言われたらむしろ高木さんかも(笑)。女の子は照れてる時が可愛いんで、同じ山本先生だと、『それでも歩は〜』の方が好きかもですw
    @HiDaRuMaKun_Kai はい、個人の分水嶺だと思いますねー。
個人的には長瀞さんはデレや本人の慌て描写もあるんで可愛く感じるけど、高木さんの方が余裕がありすぎてどっちが苦手かと言われたらむしろ高木さんかも(笑)。女の子は照れてる時が可愛いんで、同じ山本先生だと、『それでも歩は〜』の方が好きかもですw
    30992024年5月28日 06:57

    上げてくださった『金髪婦人』のシーンも、僕は「危うさ」を含有して表現したつもりですし、今描いている『813』でも、自作を解説するのは恥ずかしいですが、この辺りはやらかしへのいわゆる「フラグ」として描いてます。 「アルセーヌ・ルパン」は「間違わない者」としては描いてないんですよね…。

    上げてくださった『金髪婦人』のシーンも、僕は「危うさ」を含有して表現したつもりですし、今描いている『813』でも、自作を解説するのは恥ずかしいですが、この辺りはやらかしへのいわゆる「フラグ」として描いてます。

「アルセーヌ・ルパン」は「間違わない者」としては描いてないんですよね…。
    上げてくださった『金髪婦人』のシーンも、僕は「危うさ」を含有して表現したつもりですし、今描いている『813』でも、自作を解説するのは恥ずかしいですが、この辺りはやらかしへのいわゆる「フラグ」として描いてます。

「アルセーヌ・ルパン」は「間違わない者」としては描いてないんですよね…。
    上げてくださった『金髪婦人』のシーンも、僕は「危うさ」を含有して表現したつもりですし、今描いている『813』でも、自作を解説するのは恥ずかしいですが、この辺りはやらかしへのいわゆる「フラグ」として描いてます。

「アルセーヌ・ルパン」は「間違わない者」としては描いてないんですよね…。
    4322024年5月28日 08:36

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