出典
圷見南子先生の「アズキとナンキン」 給料日の翌日に書店でラス1の立ち読みの形跡でボロボロなコミックビームを 河川敷で川風と日差し浴びて桜見ながらぬいぐるみ抱いて寝転んで読んだ あずささんと至さん、「自分」というカタチを持っているのがすごく好き…そのままでいて欲しい、応援しています…