ニュースに登場するキレる人の構造はだいたい拙著「キレる私をやめたい」の解釈に当てはまると感じてたがあおり運転関連は自分が運転しないのもあってよくわからなかった。だけど常磐道あおり運転殴打で指名手配中の43歳男性のインスタを見たら「追突された」というボコボコのポルシェの写真に→

本人の中では「相手」が全く別人の想定である、ぜんぜん違う光景に転換している(例えば過去の映像が見えている)ということは〝キレる人あるある〟だと思います。


いつもの「B面をB面にねじ込むやり方」のスーパーすごいやつ来た。B面だけでなんとかしないといけない。A面からの手助け(補助金とか)は「無し」が前提。A面に見えないようにする、みたいな。A面にだって大打撃なのに。#全国休校
#全国休校

ありがとうございます!親が自分の『膜』の中に子どもを置こうとすると子どもはしんどくなります。『膜』はその人の常識や価値観を覆うものというイメージです。親の『膜』の中で生きることを強制されるような育てられ方をした人は、大人になって親の『膜』から出ようとする時、昴さんのように(続


ビートたけしの謝罪会見はすごかった(0/3)

揉めているカップルを、建設的な話し合いに導く人(1/4)

見る人によっては微笑ましくホッコリ気分になり、見る人によっては平穏な日常から一気に恐怖の底に叩き落とされ全身に虫唾が走り戦慄しながらその場で奇声をあげて頭を搔きむしりたくなる、秀逸なPARCOの母の日の広告。

夫たちによる「おまえ、おかあさんだろ」なページです😇 (田房永子 著「ママだって、人間」より抜粋。途中、2ページほど省いてあります) #あたしおかあさんだから #あたしおかあさんだけど

令和10年頃には「父子同室」が当たり前になっていてほしい・・・

エレベーター内でのジイさんたちは、すごい。

『膜』の中では「私はあの子のスカート姿を見てドキドキしました」という文が「あの子は私をドキドキさせるためにスカートを履いてきました」に主語が自動変換されるのである。 「私は男性を嫌悪などしていない! 前編」https://t.co/aZReZLHkje

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(2/3)

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(3/3)

どうして性犯罪の被害者は「本気でイヤがれば逃げれたはずだ」とか言われたり、「勘違いさせた」とまるで加害者かのように言われ無罪になったりするのか。 そういう漫画、書いてます。

母親が遠慮なく助けを求められる仕組み作り、じゃない。産後の家庭全部、夫やパートナー(や母親ノーストレスな人材)が少なくとも週2日は16時〜翌11時まで赤ちゃんに関わらせないとかの取り組みがないと産婦の自殺は防げない。 出産後1年未満の女性の死因は自殺が最多https://t.co/WHsWhGiKib

母子同室(産後10時間)で灰になったあの日の明け方を思い出した